予約開始!<岡田徹・サエキけんぞう・CTO LAB トーク&ミニライブ>

<岡田徹・サエキけんぞう・CTO LAB トーク&ミニライブ>

9月の海はクラゲの海~everything is nothing~」展覧会919日~29日)特別イベント
ムーンライダーズ・岡田徹、パール兄弟・サエキけんぞう、そしてCTO LAB(岡田徹・イマイケンタロウ・poiymoog)を迎え、トークとミニライブイベントを開催いたします。
名曲「9月の海はクラゲの海」が生まれた話、生まれた頃の話、「9月の海はクラゲの海」CTO LAB. feat. サエキけんぞう」などなど・・お楽しみください。

ギャラリー会場でのイベントのため、先着30名さま限定!となります。
よろしくお願い致します。

会場:gallery shell102
2019923日(月・祝)
開場:1530分 開演:16
予約:3000円(+dr

【予約方法】
◎gallery shell102メール予約のみ(先着受信順に整理番号配布)
予約受付開始:819日(月) 19時~
メール: info@shell102.com

*お名前、枚数、電話番号をご明記ください。
*メールタイトルは「予約「9月の海はクラゲの海」イベント」と明記ください。

gallery shell102
https://shell102.com

9月の海はクラゲの海 twitter  @9nokurage
https://twitter.com/9nokurage

『Darieヴォイスワークショップvol.2』8月4日

『Darieヴォイスワークショップvol.2』
〜シュルティ・ボックスを使って身体と共鳴してみる〜
8月4日(日曜日)14時〜

音楽家のDarieさん(濵田理恵)がインドの楽器シュルティ・ボックスを使い、体と共鳴しながら声を出すワークショップです。
ダリエさんのファシリテートに身を委ね、参加者みんなで輪になって声を出す。また、それぞれが場所を見つけて声に出さない声を出し、自分の中の音を聞き、外の音を聞き、心身のさまざまな回路を開いてゆきます。
一つのワークを終えるごとにシェアタイムを持ちます。ご自身の極めて個人的な感覚を言語化して他者に伝えることもとても重要。ボイスのワークといっても、いわゆるボイストレーニングではなく、例えるならばご自身の声を媒介にしてご自身の中を旅するようなワークです。
シュルティボックスから出る音はまるで呼吸のようで、いつしかシュルティボックスとともに呼吸をし声を放している。シュルティボックスの音が体の中心から出てくる音のようにも感じる。シュルティボックスとの共鳴は、いつしか参加者みんなの声を一つに溶かし融合させています。

ダリエさんのFBから前回の様子
https://www.facebook.com/rie.hamada.14/posts/2203468573063403

一緒に心地よい時間を過ごしませんか?
ヴォイスワークショップが初めての方も、そうでない方も、
音楽に興味がある方も、身体に興味がある方も、
どうぞご参加くださいませ。心よりおまちしております。

8月4日(日曜日)
14時〜16時半
(会場、受付は30分前から)
参加費:3800円(ドリンク付き)
定員:12名
場所:gallery shell102
申込:電話もしくはメールにて
face book  /   instagram  /  twitter  からの申込も承ります。
tel: 0422-29-8900
mail: info@shell102.com
*床に座って行います。ヨガマットやクッションをお持ちの方はご持参ください。

「シュルティボックスは、どなたにも簡単に音を奏でることのできる楽器です。
そして「声」との相性がとても良いのです。シュルティボックスの響きにそっと寄り添うように声を出してみてください。きっとこれまで体験されたことのないような、豊かな音の世界が広がっていくのを感じることでしょう。
参加者のみなさん全員で「声」を出す、ということも、このワークの大切なポイントです。ご自身の声は世界に一つしか存在しません。みなさんそれぞれが、まったく違う声をお持ちです。他の方の声を聴き、様々な声の振動に包まれながら、みんなで声を出し、心地よい時間を過ごしましょう。
歌の上手、下手は、関係ありません。
声を出すことを苦手に感じていたり、歌うことに抵抗がある方も、安心してご参加いただけます。( Darie )」

濵田理恵
https://darienonikki.hatenablog.com/
http://www.darie.com/

 

☆6/28 紙漉きワークショップ

紙漉きの体験教室です
画家で版画家の市川曜子さんを講師に招き、日本の和紙と世界さまざまな手漉紙を見ながらその手法を学び、そしてオリジナルの手漉紙を作ります。 基本のポストカード、草花や色紙を漉き込んだり、型の流し漉きなど、 ポストカード3枚、B5判2枚、円型を2枚作ることができます。

6月28日(金)
時間 :13:30〜(開場は30分前、約2時間半)
参加費:¥3000+材料費(茶・菓子付き)
持ち物:エプロン(濡れても大丈夫なもの)
タオルを2枚(漉いた紙の水分をとります)
*材料・道具はご用意いたします。
会場 :gallery shell102 (定員10名)
申込み:tel:0422-29-8900 mail:info@shell102.com
*紙版画ワークショップも予定しております。

☆6/22『墨とコントラバス』

shell102企画イベント
原知恵子の墨画ライブドローイングと菊地雅晃コントラバスのセッション

何もない白い紙に落とされた筆から墨が沁み出て画が表れる。
筆と紙が擦れる音も、空気も光も吸込んで、 コントラバスが絡まって音楽が表れる。 静寂なのかノイズなのか、墨とコントラバスのセッション。
イラストレーターで、ダンサーでもある原知恵子の新たな表現・墨画のライブドローイングと ベーシストであり作曲家でもある菊地雅晃が長年行っている電子変調ベースソロスタイルの演奏。 shell102初めてのセッションです。

僕は久々に電子変調機器を動員させて(Korg MS-50 他)、リアルタイムリングモジュレーションド変調コントラバスでのコラボを行います。リングモジュレーターをかけてのフィードバック演奏なども行いますので、未知の音響を聴きたい方は是非いらしてください。僕はこのスタイルで30年演奏を行っておりますが、初期に比べるとジワジワと進化しております。(菊地雅晃ブログより)

日時:6月22日  15:00~ / 18:00~ (各60分)
料金:2000円 (+ドリンク300円)
会場:gallery shell102
予約・問い合わせ:gallery shell102まで
mail: info@shell102.com tel :0422-29-8900

原 知恵子 Chieko Hara 墨画家
画家・イラストレーター・ダンサーなど境界なき表現者として東京を中心に活動。2018年より墨の表現を始める。ダンスや太極拳、舞台芸術での経験を活かし、自身の呼吸から生まれる線の無限の可能性に改めて深くフォーカスし、伝統とモダニズム、西洋と東洋、聖なるもの邪なるもの、表現の垣根を越え、ひとつひとつ形にしていきたい。 http://www.chienoix.com/chieko-hara-sumi-art

菊地雅晃 Masaaki Kikuchi 1968年東京生まれ。 ベーシスト・ギタリスト・作曲家。 幼少より両親の影響でピアノを中心に様々な音楽教育を受ける。87年、ジャズベーシストの井野信義氏に、。その後渡米。ジャズベーシストのゲイリー・ピーコックに師事。帰国後、プロのジャズベーシストの活動開始。96年、コントラバスを電子変調させたベースソロアルバム「・・・15分なら過去にも未来にも行けるよ・・・」、ヒップホップのトラックメーカーとのトリップホップアルバム「夜弦響」、純電子音楽アルバム「Formula」3枚を同時リリース。様々なジャンルのアーティストと共演。15年に他界した叔父のジャズピアニスト菊地雅章へのトリビュートアルバム「~もつれた夢~ピアノとオーケストラのための」を16年に発表。2台のコントラバス・バスフルート・ドラムスの編成で現代音楽とジャズ、ヒップホップなどを融合させたアルバム「Arraignment」を18年に発表。現在はサイケデリックロックと80’s風AOR・フュージョンとダブを融合させたユニット「スターマイン」を主催。19年にアルバム発表予定。その他、芸大講師陣による現代音楽アンサンブルのために「コントラバスと室内オーケストラのための曲」を作曲中。 http://blog.livedoor.jp/leoneturbogt2/

 

★6/7『星の王子さまと月と二人の少女』

B機関+shell102 合同企画イベント

Shell102シアトリカル シリーズ第一弾

『星の王子さまと月と二人の少女』

8月のB機関公演「星の王子さま」(作・寺山修司 演出・点滅)へ向けて。

<ヒロイン二人による朗読と点滅の舞踏。>

[出演] 点滅  鈴木千晴  唯木いちよ

★トークショー『寺山修司の“星”に纏わる短編を読みながら』

[出演]鈴木千晴 唯木いちよ 点滅  野村直子(美術家)

 

[音楽]落合敏行 [オブジェ]野村直子 [音響]山口詩織

[宣伝写真]宮原夢画 [協力]鈴木知子 森田結衣子 

 

会場gallery Shell 102

2019年6月7日(金曜)

15時公演(開場1430分)

19時公演(開場1830分)

★料金 1500円(+ドリンク300円)

『Darieヴォイスワークショップ』

~シュルティ・ボックスを使って身体と共鳴してみる~

4月20日(土) 14:00〜16:30

音楽家のDarieさん(濱田理恵)がインドの楽器シュルティ・ボックスを使い、体と共鳴しながら声を出すワークショップです。
☆シュルティ・ボックスって?
シュルティボックスはインドの楽器で、声楽の伴奏や古典音楽など様々な場面で演奏に用いられます。
ドローン(連続音)を奏でる楽器で、手風琴の一種です。 蛇腹状の「ふいご」の部分を手で操作し、空気を送って音を出します。


みなさん、おわかりになりましたか?
私が見て聴いたシュルティ・ボックスの印象は体の前で抱えて、フイゴを開いたり閉じたり開いたり閉じたり開いたり閉じたり。
片側の面はピアノの鍵盤1オクターブ分と同じ並びで蓋がついた穴があり、その蓋を開いたり閉じたり開いたり閉じたり。
そうすると、ふふぃー♪とか、ぶふぁー♬とか、
なんともいえず素朴でちょっと複雑で空気が振動して音が響き渡るのです。
どこか動物的で、伸びをしたり体を曲げたりするときに出る声?のようにも聞こえる音。
シュルティ・ボックスの音を聞くとついつい一緒に声を出しているかもしれません。

Darieヴォイスワークショップは
ヨガみたいに床に座って行います。
老若男女問わず皆々様、ぜひ御参加くださいませ。
そしてドリンク付きです。
体がホッとするドリンク作っておまちしております。

最後にDarieさんから
「シュルティボックスは、どなたにも簡単に音を奏でることのできる楽器です。
そして「声」との相性がとても良いのです。シュルティボックスの響きにそっと寄り添うように声を出してみてください。きっとこれまで体験されたことのないような、豊かな音の世界が広がっていくのを感じることでしょう。
参加者のみなさん全員で「声」を出す、ということも、このワークの大切なポイントです。ご自身の声は世界に一つしか存在しません。みなさんそれぞれが、まったく違う声をお持ちです。他の方の声を聴き、様々な声の振動に包まれながら、みんなで声を出し、心地よい時間を過ごしましょう。
歌の上手、下手は、関係ありません。
声を出すことを苦手に感じていたり、歌うことに抵抗がある方も、安心してご参加いただけます。( Darie )」

ヴォイスワークショップが初めての方も、そうでない方も、
また、
音楽に興味がある方も、身体に興味がある方も、Darieさんを知りたい方も、
どうぞご連絡くださいませ。心よりおまちしております。

4月20日(土曜日)
14時〜16時半
(会場、受付は30分前から)
参加費:4000円(ドリンク付き)
定員:15名
場所:gallery shell102
申込:電話もしくはメールにて
メッセンジャーからの申込も承ります。
tel: 0422-29-8900
mail: info@shell102.com
HP: www.shell102.com
*床に座って行います。ヨガマットやクッションをお持ちの方はご持参ください。

FBイベントページ:https://www.facebook.com/events/2325878451031220/

Darie公園通りクラシックスlive

 

 

『SLIT展 』~幾何学というアート

2019221日(木)~2月28日(木)

SLIT展 』~幾何学というアート

かたちをつくるしくみをつくる・小林敦「paraEdit」創刊連動企画


2015年に特許(特許第5848723号)を取得し、2016年に販売を開始した「SLIT」という玩具を軸に、「」の作者であり建築家でもある小林敦のかたち・しくみの展覧会です。

SLIT」は玩具のみならず、アートでもあり、同時に空間の概念モデルでもあります。
玩具・アート・建築という側面から「つくること」・・かたちをつくるしくみをつくる・・を、実際のSLIT、あらゆる形のSLITの展示により視覚化させていきます。

また、フリーペーパー「paraEdit」の創刊号に掲載されたことにも絡め、「paraEdit」創刊連動企画として、メディアの側面からも「かたちをつくるしくみをつくる」をさぐりたいと思います。

今回は、SLITのさまざまなバリエーションの展示だけでなく、自分で組み立てることができるコーナーも設け、そのしくみを体験していただけます。

そして、SLITを多面的に語るトークイベントでは、さまざまなジャンルからゲストを招き、その魅力をも探ります。

会期中「小林敦トークイベン」を開催いたします。
 
2/23(土) 18:00〜『建築的側面(概念モデルから)』
✖️ 鈴木明( 武蔵野美術大学造形学部建築学科主任教授)
 
2/24(日) 18:00〜『玩具的側面(玩具・幾何学・色彩)』
✖️ 宮﨑桂一(キュービクスデザイン代表、東京工芸大学非常勤講師)
 
2/28(木) 19:00〜『メディア的側面(リアルとバーチャル)』
✖️ 細尾文彦(株式会社ラユニオン・パブリケーションズ代表・「paraEdit」発行)
 
各イベント ¥1000+1drink(¥500)
問合せ・申込はgallery shell102まで
0422-29-8900
info@shell102.com

[小林敦トークイベン]
2/23(土) 18:00~『建築的側面(概念モデルから)』
× 鈴木明( 武蔵野美術大学造形学部建築学科主任教授)

2/24(日) 18:00~『玩具的側面(玩具・幾何学・色彩)』
× 宮﨑桂一(キュービクスデザイン代表、東京工芸大学非常勤講師)

2/28(木) 19:00~『メディア的側面(リアルとバーチャル)』
× 細尾文彦(株式会社ラユニオン・パブリケーションズ代表・「paraEdit」発行)

各イベント ¥1000+1drink(¥500)
問合せ・申込は gallery shell102まで
0422-29-8900
info@shell102.com
FACE BOOKイベントページ
https://www.facebook.com/events/553197188510759/

 

 

 

 

『SLIT展』幾何学というアート

かたちをつくるしくみをつくる・小林敦

2月21日(thu)~28日(thu)

フリーペーパー「paraEdit」創刊連動企画


詳しくは
exhibitionのページで!
SLIT」は玩具のみならず、アートでもあり、同時に空間の概念モデルでもあります。
玩具・アート・建築という側面から「つくること」・・かたちをつくるしくみをつくる・・をさぐる展覧会です。
FACE BOOKイベントページでも
https://www.facebook.com/events/553197188510759/

『ヴィヴィアン佐藤 ヘッドドレスワークショップ』

2月3日(sun)

11時~14
子供(中学生以下) 3000
大人 5000円
詳しくはfacebookイベントページで!
https://www.facebook.com/events/663362450764800/

子供向けと謳っていますが、大人参加大歓迎。
ヴィヴィさんが丁寧にレクチャー&お手伝いしてくれます。(ほんと優しいのです、ヴィヴィさん)
11ー14時の3時間
ヴィヴィアンさんのヘッドドレスワークショップは
大人向けではいろんな形で多種多様な場所で開いています。
子供向けでは、去年は港区主催でこのヘッドドレスワークショップやっています。

また、青森の七戸の町おこしのプロジェクトのひとつとして子供DQ化プロジェクトというものもやっていて、その辺の話も興味深いです。
お席のご用意ございます。
お時間ありましたらぜひお越しください。
当日は簡単な飲食
コーヒー、スープ、サンドイッチなど販売しています。
ぜひご利用ください

「小池博史と仲間たち展」― 夜と言葉と世界の果てへの旅  ― 出版記念イベント

2019118日(金)~124日(木)

「小池博史と仲間たち展」

夜と言葉と世界の果てへの旅  出版記念イベント

表題作の出版を記念し、トークイベントを開催いたします。会場にはパパ・タラフマラや小池博史ブリッジプロジェクトの舞台、宣伝に使われた葛西薫・ヤノベケンジ・鈴木康広・トラフ建築設計事務所・浜井弘治らが手掛けた美術作品やポスター等を展示。皆様のご来場をお待ちいたしております。

Gallery展示
118日(金)~124日(木)
Open 12:00 Close 19:00 (イベント開催の日は21時まで) 続きを読む 「小池博史と仲間たち展」― 夜と言葉と世界の果てへの旅  ― 出版記念イベント