YOUCHAN個展 『本を巡る冒険』10/23ー11/3

shell102企画
YOUCHAN個展『本を巡る冒険』
2020年10月23日(金)~11月3日(火・祝)
12:00~19:00/火・水曜休廊(最終日は開廊)
協力:盛林堂書房

イラストレーターYOUCHANがこれまで手掛けた書籍のカバーイラストから選び抜いた作品の展覧会です。
トークイベント、『金田一耕助語辞典』コーナー、古書販売などなど。

イラストレーターYOUCHANがこれまで手掛けた書籍のカバーイラストから
shell102が選び抜いた作品を展示販売。
◇パネル展示『金田一耕助語辞典』コーナー&販売あり
YOUCHAN
が装画を描いた盛林堂ミステリアス文庫最新刊『村に医者あり』(大阪圭吉)の先行販売あり!
1024sat は本にまつわるトークイベントを開催!(配信もあり!)
充実の〈盛林堂書房古本コーナー〉あり!

秋のひととき、『本を巡る冒険』へ出かけて見ませんか⁉︎

オープニングトークイベント
古本と出版を巡る冒険
10月24日(土)18:00~
出演:YOUCHAN
スペシャルゲスト:小野純一(書肆盛林堂)

※定員 15名/観覧無料
現地観覧お申し込み info@shell102.com まで

配信はshell102 YouTubeチャンネルより。
詳細は追って発表いたします。

 

『Squad,』10/13-18

『Squad,』
10月13日(火)− 13日(日) 11:00〜19:00
(初日は14時オープン)

河辺依莉乃・木南 玲
白倉正樹・根本篤志
東京藝術大学大学院、修了の4人による日本画や版画をはじめとした様々なジャンルの自由な作品展です。
ポストカードやアクセサリーなどのグッズ販売も行います。

イベント編「ミュージック・フェア2020 ガンピーと梅ちゃんのレコード祭り」

shell102企画
イベント第1弾
◉「東西カクレコ合戦」(カクレコ=架空レコード
920 16:30~配信予定
自他共に認めるムーンライダーズミーハーファン眼福さんのムーンライダーズベスト10から、その場で選曲&架空のレコードを描きます。
京都在住の眼福さんとshell102在廊の梅村さんのリモート勝負。
西のガンピーVS東の梅ちゃん
皆様どうぞお立ち会いくださいませ!
出来上がった作品はその場で販売予定です。
配信は↓

【出来上り作品】
眼福ユウコ

梅村昇史

イベント第2弾
◉「ザッパ談〜レッツ・トーク・アバウト・FZ」
22日予定。(詳細は改めておしらせします。)

国内制作のフランク・ザッパCDパッケージをデザインしている梅ちゃんは自他共に認める在野のザッパ研究家。
エージェントなんぞ挟みません。ZAPPAファミリーと直でお話し!
他にもジミ・ヘンドリクス、ソフト・マシーン等々。梅ちゃんの音楽情報は濃密です。
そんな梅ちゃんがゲストを迎えてZAPPAでトークいたします。
配信は↓

shell102で開催・入場free & 配信です!

gallery shell102から9月のRecord Store Dayの前夜祭な気持ちを込めて開催いたします.


眼福ユウコ(がんぷくゆうこ)
画家/イラストレーター。
京都府在住。 和光大学・芸術学科卒。
担当した主なCDジャケット
THE BEATNIKSNIGHT OF THE BEAT GENERATION」(2019
眉村ちあき「めじゃめじゃもんじゃ」(2019
矢部浩志カバー・アルバム「HIROSHI YABE SONGBOOK」(2020
ムーンライダーズの40年来のミーハーファン。
http://facebook.com/ganpuku/
http://instagram.com/ganpuku/
https://youtube.com/channel/UCjhoy7YhsScUP7z1P6pFXJg…
https://twitcasting.tv/gampy/


梅村昇史
グラフィック・デザイナー/イラストレーター
武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。
広告デザイン事務所に勤務後フリーランスに。
書籍、音楽CDのジャケット等を手がける。
フランク・ザッパ、ジミ・ヘンドリクス、ソフト・マシーン等の国内制作のCDパッケージを制作。
作者、イラストレーターとして、子供向けのお話、マンガ作品の発表等も行う。
屋号は梅デ研。懇切丁寧、まかせて安心。在野のザッパ研究家。http://blog.panprofactory.com/
https://twitter.com/umedeken
https://www.instagram.com/shoji.umemura/
https://www.facebook.com/shoji.umemura.5

小山夏比古彫刻展 『形象・エロスの変容 ― いのちのかたち ―』9/25-10/5

shell102企画
小山 夏比古彫刻展『形象・エロスの変容 ― いのちのかたち ―』
2020年9月25日(金)−10月5日(月)
11:30ー19:00 休廊日: 火・水曜日
レセプション:9月26日(土) 17:00ー19:00

彫刻家、小山夏比古は1973年から75年、パリのエコール・デ・ボザールで彫刻家セザールに師事し、彫刻を学びました。帰国後は数年で創作活動から離れた小山は、8年前に再びフランスと日本を行き来しながら創作を始め、3年前からは創作の原点である彫刻を再開します。
前出のように、小山は長年作家活動を絶っていました。作家が活動を断つ時は、創作の行き詰まりなどを思い浮かべるのが常です。確かに生活のための決断であったことは間違いありませんが、何事にも率直に向き合う小山にとって、生活の為の仕事での出来事も自身を生きるかたちにつながっていたと考えられます。
20代半ばを過ごしたフランスでは、セザールに勧められ出品したコンクールで入賞。帰国後は就職。そして活動再開してからの作品を見てわかるのは、生きるための仕事の時間もかたちを生み出す行為の一環で、45年前の創作活動から今に至るまで同じ熱量で全てに対峙して来ていたということです。
小山は活動再開のことを「浮世のしがらみからの解放」と言っています。しかし小山の「浮世のしがらみ」は創作への足かせではなく欲するものへの道しるべだったのではないでしょうか。
かたちを作る意識を限りなく無意識にして創作時間を過ごすことは、まさしく1973~75年のパリで過ごした時間の続きです。展覧会『形象・エロスの変容 -いのちのかたち- 』は1975年の続きであり、途中であり、いまの 「いのちのかたち」です。会場には当時パリの展覧会に出展した作品の拡大写真も展示いたします。
(gallery shell102)

<作家の言葉>
この展覧会のタイトルにある「エロス」という言葉は、もともとギリシャ神話に出てくる愛を司る神の名前です。フロイトの精神分析では「エロス」は「生への欲動」を意味し、「タナトス -死への欲動- 」の対義語として両者は表裏一体をなすものであるとされています。
2012年、 私は「浮世のしがらみ」からようやく解放され、30年のブランクを経て制作活動を再開しました。翌年、40年前の自らの制作の原点であるパリに3ヶ月間滞在、300枚の裸婦デッサンを描きました。アカデミー・グランド・ショーミエールでのデッサンの傍らルーヴルを丹念に見て歩き、磔刑図とともに裸婦を描いた作品群に圧倒されました。「裸婦」は古代ギリシャの時代から西洋美術の重要なモチーフのひとつでした。ルーヴルで多くの宗教画と裸婦像を丹念に見るうちに、« La chair et l’ésprit »「肉と霊」の対立を説くパウロの言葉に強い疑念を抱くようになりました。ヨーロッパ美術の伝統的なモチーフである「裸婦」を、そしてギリシャ的概念である「肉と霊」を非ギリシャ的な自らの感性で表現してみようと「グアッシュによる裸婦シリーズ」を描きはじめました。それはパウロの二元論に対する不遜な挑戦であったのかも知れません。 そして2015年に東京、2016年にパリ、2017年に箱根で個展を開きました。2016年の個展のタイトルは« La chair et l’esprit » 、2017年は「エロスからロゴスへ」としました。彫刻を再開したのは2017年になってからでした。今回の個展のタイトルを「形象・エロスの変容」としたのは、同じテーマによる彫刻での実験だからです。絵画はあくまで「イメージ」であり、彫刻は「かたち」です。そういう意味からサブタイトルを「いのちのかたち」としました。45年前にパリで制作し、サロン・ド・メ及びツーロン国際美術展に出品した彫刻作品(参考写真として展示)は「エロス」と表裏一体をなす「タナトス」の無意識の表象であったのかも知れません。2020年8月   小山夏比古

【作家略歴】
小山夏比古 (コヤマ ナツヒコ) Natsuhiko Koyama
愛知県立芸術大学彫刻科卒業。のちに渡仏、エコール・デ・ボザールで彫刻家セザールに師事、ツーロン国際美術展コンクール2位受賞。帰国後は高校の教師を務めながら制作活動を行う。その後、広告会社でデザイン・制作に従事。その間、広告、写真でいくつかの賞を受賞。2008年からは箱根にあるミュージアムの総支配人として勤務。2012年に退職後、作家活動を再開。2016年パリのLa Belle Hortense個展 「la Chair et l’Esprit 」。2017年平賀敬美術館個展「エロスからロゴスへ 2017」など。

 

みやこさんのW.S『秋のコサージュ・木の実と葉っぱと蔓』

gallery shell102 w.s
みやこさんのワークショップ
『秋のコサージュ・木の実と葉っぱと蔓』

阿佐ヶ谷のアトリエショップMay Fieldのオーナーで帽子作家の合渡 都(ごうどみやこ)さんを講師に迎え、みやこさんの手染めの材料を使った秋のコサージュを作ります。いつもキュートでカッコイイみやこさんのセンス満載。
自分だけのコサージュを一緒に作りましょ~!
*shell102で開催した「* May Field *みやこさんの帽子」オンライン展

日時:1011日(日)、12(月) 13時~16時(両日とも)
定員:各回6名(両日とも)
参加料:¥6,600(税込)
*材料費は含まれています
*ご用意いただくもの
・よく切れるハサミ
・木工用ボンド
・エプロン
・手を拭くミニタオル

申し込み方法:
参加日と人数、お名前、ご連絡先を明記の上、
yoyaku@shell102.com
までお知らせください。

*今回は2日間ご用意しました。
*キャンセルは5日前までにお願いいたします。
5日を過ぎた場合はキャンセル料(¥2000)をお願いしています。
*ご不明点、ご質問がありましたらお気軽にご連絡ください。
*詳細は随時アップいたします。何卒宜しくお願い致します。

場所:gallery shell102
武蔵野市吉祥寺南町2-29-10エクセル井の頭102
0422-29-8900  yoyaku@shell102.com

合渡都(ごうど みやこ)
静岡県出身
文化服装学院 服装科 卒業
同 シャポ-アクセサリー科(現・ファッション工芸科) 卒業
帽子をメインに、コサ-ジュや 布糸を材料としたアクセサリー、バッグに至るまで、素材との対話を大切に一点一点 形にし、発表しながら現在に至る。
幾通りにも楽しめる自由なデザインと仕事の丁寧さは高く評価されている。
文化学園(大学、短大他クラス多数)  その他専門学校、短期大学にて講師歴38
ファッションショ-、ミュージカル等 舞台衣装、コマーシャル等撮影用 etc. 多岐にわたりデザイン、制作多数
1993年以来   個展、グループ展多数
2013年、2016  ハットショ-形式にて発表  好評を博す
20095月より  阿佐ヶ谷にて、ショップを兼ねたアトリエ  May Field* を本拠地としながら、ギャラリー展、百貨店出店(日本橋三越本店) 等、様々に活動中
パブリケーション
CLASSY
ELLE  JAPON
Casa BRUTUS
LIVELY
・大人のおしゃれ手帖(ムック2冊含む5冊) etc.

「ミュージック・フェア2020 ガンピーと梅ちゃんのレコード祭り」9/19-22

shell102企画
「ミュージック・フェア
2020 ガンピーと梅ちゃんのレコード祭り」

2020919 – 22日 12:0019:00 (最終日は18時まで)

画家/イラストレーターのガンピーこと眼福ユウコさんとデザイナー/イラストレーターの梅村昇史さんのふたり展!

ふたりは様々なミュージシャンのジャケットを手がけている実力派であり、音楽への愛は膨大で、知識は底なしのアーティストです。水彩で描く肖像画がとても上手い眼福さんですが、今回は様々な曲タイトルをモチーフにした抽象的作品を。いつもポップでイカしたイラストとデザインの梅村さんは、十八番の段ボールを丸く切ってレコード製作いたします。

おふたりの 「音楽」と「レコード」への 愛と博識 を、正方形に込めてお届けします。
◎昭和のシングルをオマージュした作品が中心のガンピー

◎洋楽中心に段ボールシングルとLPレコードの作品はザッパ研究家の梅ちゃん

▶︎音楽はあなたの心のハードディスクで再生を。

2020年のRecord Store Dayは新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、829日(土)・926日(土)・1024日(土)に。shell102では9月のRecord Store Dayの前夜祭な気持ちを込めて開催です。

*会期中はイベントも計画しています。詳細が決まり次第お知らせいたします。

眼福ユウコ(がんぷくゆうこ) 画家/イラストレーター。
京都府在住。 和光大学・芸術学科卒。
担当した主なCDジャケット
THE BEATNIKS「NIGHT OF THE BEAT GENERATION」(2019)
眉村ちあき「めじゃめじゃもんじゃ」(2019)
矢部浩志カバー・アルバム「HIROSHI YABE SONGBOOK」(2020)
ムーンライダーズの40年来のミーハーファン。
facebook.com/ganpuku/
instagram.com/ganpuku/ youtube.com/channel/UCjhoy twitcasting.tv/gampy/

梅村昇史 グラフィック・デザイナー/イラストレーター
武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。
広告デザイン事務所に勤務後フリーランスに。
書籍、音楽CDのジャケット等を手がける。
フランク・ザッパ、ジミ・ヘンドリクス、ソフト・マシーン等の国内制作のCDパッケージを制作。
作者、イラストレーターとして、子供向けのお話、マンガ作品の発表等も行う。
屋号は梅デ研。懇切丁寧、まかせて安心。在野のザッパ研究家。
http://blog.panprofactory.com/
https://twitter.com/umedeken
https://www.instagram.com/shoji.umemura/
https://www.facebook.com/shoji.umemura.5

*gallery shell102では新型covid-19の感染予防のため、マスク着用をお願いしています。
入口にあります消毒液ご利用や手洗いのご協力をお願いいたします。
二つのドアを開け、風通しの良い場所づくりを心がけています。

配信中‼︎『 岡田徹 ヒストリアトーク+ミニライブ 』<岡田徹の映像関係の仕事> 9/13まで

『 岡田徹 ヒストリアトーク+ミニライブ 』
<岡田徹の映像関係の仕事> 2020829satに開催されたトークイベントの様子を第1部から第3部の3本に分けてお届けしています。
9/13  23:59まで。期間限定・No charge配信・投げ銭歓迎です。
https://okadatalk-shell0829.peatix.com/

[第1部] 岡田徹とディレクションズとの子供番組の仕事を中心にした話 「NHK 教育テレビ“天才ビットくん”」「ディズニーchのD-jam」など
https://youtu.be/_02MLu0pDAc
[第2部] 岡田徹とディレクションズとのアニメの仕事を中心にした話 『ペイル・コクーン』『イヴの時間』など
https://youtu.be/q5m4aQyZiYc
[第3部] 8/25クアトロで行われたムーンライダーズSpecial Liveの撮影を担当したディレクションズとの裏話とミニライブ
https://youtu.be/ypPn9FvL31Y

長年、幅広い分野において音楽を続けている岡田徹のヒストリアトーク。
回ごと各分野のゲストを迎え、仕事とその周辺の話を交えながら岡田徹の音楽史をひも解きます。
今回のテーマは<岡田徹の映像関係の仕事>
ホスト:岡田徹
ゲスト:長江努/(株)ディレクションズ代表
MC :川村恭子(音楽ライター)
ミニライブ:CTO LAB.(岡田徹・イマイケンタロウ・polymoog )

NHK 教育テレビ“天才ビットくん”」「ディズニーchD-jam」、ネット配信や劇場版で盛り上がった「イヴの時間」など、その全てにプロデューサーとして関わってきた(株)ディレクションズ代表 長江努氏をゲストに迎えての楽しいトークをお届けいたします。
どんな暴露話しが、はたまた秘密の花園な話など、一体何が飛び出すのやら・・どうぞご期待ください。
MCは音楽ライターの川村恭子さん。
CTO LAB.によるミニライブです。

<参考>
[第1部]
<ビッ校校歌>

<ビットルズ>
https://nico.ms/sm6003900 https://youtu.be/iZOefKCObRU <D-jam> https://youtu.be/_6CgHd1VgXg https://youtu.be/sEiFl_2lF1Y https://youtu.be/wD1TzrLda_o
<スペースエイジのバラッド>

[第2部]
『ペイル・コクーン』(PALE COCOON):2005年に公開されたアニメーション作品。
『イヴの時間』:2008年からインターネットで公開されたアニメーション作品。2010年に劇場版公開。

☆収録配信スタート:8月29日(土) 21:00 〜 9月13日(日)23:59まで  配信は期間限定の無料で閲覧となっています。  今後も岡田徹のイベントの配信を続けるための投げ銭大歓迎です!
投げ銭はこちらから

会場:gallery shell102(武蔵野市吉祥寺)www.shell102.com
音響/撮影:ヒビ(GOK SOUND)、gallery shell102

『 岡田徹 ヒストリアトーク+ミニライブ 』<岡田徹の映像関係の仕事> 2020年8月29日sat

『 岡田徹 ヒストリアトーク+ミニライブ 』
<岡田徹の映像関係の仕事> 2020829sat   開催&同日の21:00~配信スタート[トーク+ミニライブイベント・限定10名さまの観覧と同日収録配信]

長年、幅広い分野において音楽を続けている岡田徹のヒストリアトーク。
回ごと各分野のゲストを迎え、仕事とその周辺の話を交えながら岡田徹の音楽史をひも解きます。
収録したトークの模様は、アーカイブとしてyou tubeにアップ。
ゲストを迎えた対談では、可能な限り過去の映像、そしてミニライブも予定しています。

今回のテーマは<岡田徹の映像関係の仕事>
ホスト:岡田徹
ゲスト:長江努/(株)ディレクションズ代表
MC :川村恭子(音楽ライター)
ミニライブ:CTO LAB.(岡田徹・イマイケンタロウ・polymoog )

NHK 教育テレビ“天才ビットくん”」「ディズニーchD-jam」、ネット配信や劇場版で盛り上がった「イヴの時間」など、その全てにプロデューサーとして関わってきた(株)ディレクションズ代表 長江努氏をゲストに迎えての楽しいトークをお届けいたします。
どんな暴露話しが、はたまた秘密の花園な話など、一体何が飛び出すのやら・・どうぞご期待ください。
MCは音楽ライターの川村恭子さん。
CTO LAB.によるミニライブも予定しています。
度肝を抜かれる新工夫、新兵器をどうぞお楽しみください♫

トークイベント:2020829日(土)  open 13:15start 13:30
料金:¥3000(税込)[限定10名様]

イベント参加予約申込み:817日(月)昼12時~
https://okadatalk-shell.peatix.com/

観覧チケットをお求めください。予定人数に達しましたら終了となります。

収録配信スタート:829日(土) 21:00 913日(日)23:59まで
配信は期間限定の無料で閲覧となっています。
今後も岡田徹のイベントの配信を続けるための投げ銭大歓迎です!
投げ銭はこちらから
  https://okadatalk-shell.peatix.com/

 収録配信URLは当日イベントページにて発表いたします!

予告編も配信中

会場:gallery shell102(武蔵野市吉祥寺)www.shell102.com
音響/撮影:ヒビ(GOK SOUND)、gallery shell102

gallery shell102では新型covid-19の感染予防のため、
・マスク着用をお願いしています。
・入口にあります消毒液ご利用や手洗い、検温のご協力をお願いいたします。
・二つのドアを開け、風通しの良い場所づくりを心がけています。・お客様同士の間隔をあけてお席ご用意しております。
・座席、椅子は消毒を行なっております。
全てのお客様に安心して楽しんで頂けますようご理解のほどお願い申し上げます。

朗読劇 『班女』S企画small公演 8/22-23

朗読劇『班女』S企画small公演
2020年8月22日(土)23日(日)
作・三島由紀夫
演出・村野玲子(NICK-PRODUCE)
出演
三野友華子
芹澤あい
石関準(劇団フライングステージ)
ピアノ
みうらまいこ
照明 松本永(eimatsumoto Co.Ltd.)

宣伝美術   タカタナツキ

*アフター音楽イベントについて
終演後、『YuM』として音楽活動もしている三野友華子さんと、シンガーソングライターみうらまいこさんのミニライヴを行います。
此方は配信は致しませんので、会場まで足をお運び下さる方のみとなりますが、どうぞお楽しみに。
詳細は↓

https://s-play-kikaku.amebaownd.com/pages/2840214/STATIC

☆御来場のお客様へのお願い☆
*受付にて検温や消毒がございますので、会場には時間的な余裕をもってお越しください。
また、開演直後は演出の都合上、一定時間ご入場いただけません。
*受付で金銭授受による感染リスクを下げるため、なるべく釣り銭のないようにご用意ください。
また同様の理由で、差し入れやプレゼントはお預かり出来ませんので御了承下さい。
*会場に十分なスぺースがご用意できないため、スタンドなどによる贈花はお受けできません。
*終演後、会場の都合上、お客様のお見送りは行いますが、お話は御遠慮ください。
御理解と御協力を宜しくお願い致します。
*新型コロナウィルス等感染症に関する対応について
*入場時の消毒、検温にご協力をお願い致します。
検温の結果、37.5度以上の方はご入場をお断りさせて頂きます。
また、過去2週間以内に発熱や感冒症状で受診や服薬等をした方、咳、呼吸困難、味覚・嗅覚障害、頭痛、下痢、嘔吐等による体調不良の方、新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある方につきましても、事前に御来場をお控え頂きますよう、お願い致します。
*手洗い、咳エチケットのご協力をお願い致します。
*スタッフはマスク及びフェイスガードを着用致します。
御来場のお客様もマスクの着用をお願い致します。
また、前方の座席のお客様にはフェイスガードの着用もお願い致します。(眼鏡式のものをご用意致します。)
*会場内で複数のお客様が触れる箇所は、毎回アルコール等による消毒を実施致します。
*体調が悪化したり、気分が優れなくなった場合はスタッフまでお声かけ下さい。
*客席の間隔は可能な限りあけさせて頂きます。
*開演前後、休憩中は換気を行います。上演時間は約1時間、休憩を挟みましてアフターイベントは約30分を予定しております。
*会場内では発話、発声を控えて頂きますようご協力をお願い致します。
皆様のご理解とご協力をお願い致します。

『 shell102 ‘s market ・お盆 』陶器の作家小沼さん

『 shell102 ‘s market ・お盆 』

陶器の作家小沼さん

小沼さんから届いた作品を並べていたら夢の中にいました

<小沼 寛・陶芸家>
1970年/19才。ヨーロッパに渡る。フィンランドの土を踏む。 その後ロンドンへ移りしばらく生活する。
1978年/陶芸をはじめる。
1983年/フィンランドのフィスカルスにて作陶。迷いのあった陶芸に自由を見つける。自然の中でも存在していられるようなモノをつくれればいいなと思うようになる。
1984年/自らの工房を《アトリエ あうりんこ》とする。手びねりを始め、はなシリーズが生まれる。植物のようなカタチも出現してくる。
1989年/加藤文子と出会う。自分がなぜ存在しているのか、なぜ焼物を仕事に選んでいるのか、いろんな本当のことを知りたくなる。
1996年/那須に移住。たまごがうまれる。貝がうまれる。花や虫が生まれ、手びねりの器も溢れてくる。
http://aurinkonoko.com/

813日木曜日から16日日曜日の4日間
12:00~19:30(最終日は~19:00まで)