朗読劇 『班女』S企画small公演 8/22-23

朗読劇『班女』S企画small公演
2020年8月22日(土)23日(日)
作・三島由紀夫
演出・村野玲子(NICK-PRODUCE)
出演
三野友華子
芹澤あい
石関準(劇団フライングステージ)
ピアノ
みうらまいこ
照明 松本永(eimatsumoto Co.Ltd.)

宣伝美術   タカタナツキ

*アフター音楽イベントについて
終演後、『YuM』として音楽活動もしている三野友華子さんと、シンガーソングライターみうらまいこさんのミニライヴを行います。
此方は配信は致しませんので、会場まで足をお運び下さる方のみとなりますが、どうぞお楽しみに。
詳細は↓

https://s-play-kikaku.amebaownd.com/pages/2840214/STATIC

☆御来場のお客様へのお願い☆
*受付にて検温や消毒がございますので、会場には時間的な余裕をもってお越しください。
また、開演直後は演出の都合上、一定時間ご入場いただけません。
*受付で金銭授受による感染リスクを下げるため、なるべく釣り銭のないようにご用意ください。
また同様の理由で、差し入れやプレゼントはお預かり出来ませんので御了承下さい。
*会場に十分なスぺースがご用意できないため、スタンドなどによる贈花はお受けできません。
*終演後、会場の都合上、お客様のお見送りは行いますが、お話は御遠慮ください。
御理解と御協力を宜しくお願い致します。
*新型コロナウィルス等感染症に関する対応について
*入場時の消毒、検温にご協力をお願い致します。
検温の結果、37.5度以上の方はご入場をお断りさせて頂きます。
また、過去2週間以内に発熱や感冒症状で受診や服薬等をした方、咳、呼吸困難、味覚・嗅覚障害、頭痛、下痢、嘔吐等による体調不良の方、新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある方につきましても、事前に御来場をお控え頂きますよう、お願い致します。
*手洗い、咳エチケットのご協力をお願い致します。
*スタッフはマスク及びフェイスガードを着用致します。
御来場のお客様もマスクの着用をお願い致します。
また、前方の座席のお客様にはフェイスガードの着用もお願い致します。(眼鏡式のものをご用意致します。)
*会場内で複数のお客様が触れる箇所は、毎回アルコール等による消毒を実施致します。
*体調が悪化したり、気分が優れなくなった場合はスタッフまでお声かけ下さい。
*客席の間隔は可能な限りあけさせて頂きます。
*開演前後、休憩中は換気を行います。上演時間は約1時間、休憩を挟みましてアフターイベントは約30分を予定しております。
*会場内では発話、発声を控えて頂きますようご協力をお願い致します。
皆様のご理解とご協力をお願い致します。

『 shell102 ‘s market ・お盆 』陶器の作家小沼さん

『 shell102 ‘s market ・お盆 』

陶器の作家小沼さん

小沼さんから届いた作品を並べていたら夢の中にいました

<小沼 寛・陶芸家>
1970年/19才。ヨーロッパに渡る。フィンランドの土を踏む。 その後ロンドンへ移りしばらく生活する。
1978年/陶芸をはじめる。
1983年/フィンランドのフィスカルスにて作陶。迷いのあった陶芸に自由を見つける。自然の中でも存在していられるようなモノをつくれればいいなと思うようになる。
1984年/自らの工房を《アトリエ あうりんこ》とする。手びねりを始め、はなシリーズが生まれる。植物のようなカタチも出現してくる。
1989年/加藤文子と出会う。自分がなぜ存在しているのか、なぜ焼物を仕事に選んでいるのか、いろんな本当のことを知りたくなる。
1996年/那須に移住。たまごがうまれる。貝がうまれる。花や虫が生まれ、手びねりの器も溢れてくる。
http://aurinkonoko.com/

813日木曜日から16日日曜日の4日間
12:00~19:30(最終日は~19:00まで)

 

小山 夏比古写真展

小山 夏比古は73年から75年、エコール・デ・ボザール(フランスの高等美術学校)でセザールに師事をし彫刻を学びました。写真はその間に撮られたものです。
小山氏は彫刻を学びながら生活のためにいくつかのアルバイトをしています。そのうちのひとつが小学校の子供の世話です。作品の子供たちはアルバイト先のエコール・サンジョルジュの子供達です。

カメラを手にした小山青年に子供達が走り寄ってくる光景が目に浮かびます。

写真を撮られることがまだ楽しくてたまらなかった頃(・・いや、今でも子供にとっては楽しいかな)。

場所取りで友達ともめて突き飛ばした瞬間だったり、大切なガールフレンドをエスコートして、二人の写真を撮ってもらおうと近づいてきた少年のはにかみだったり。

小山氏の写真を見ていると、約45年前に撮った時の小山氏の感覚を共有します。 時間を掴んだ瞬間とでもいうのでしょうか。

会期は明日10日まで。

最終日は少々ですがワインもあります。

小山 夏比古写真展
Once upon a time in Paris – 記憶・時間・表象
8 月10(日)まで
11:30-19:00(作家在廊しています。)

9月には小山氏本来の分野、彫刻展をやります!

8/13-16「shell102 ‘s market ・お盆」

『 shell102 ‘s market ・お盆 』
gallery shell102のマーケット第2弾です。
8月13日(木)〜  8月16日(日)
12:00〜19:30(最終日は19時まで)

暮らしながら あそびながら
楽しみながら 愛でながら
ちょっとArtの風に吹かれて
2020のお盆はゆったりと
普段着よりもちょっと素敵に
いつもとちょっと違う散歩の寄り道マーケット。
見つけて嬉しくなる作品の展示と販売
・・お盆マーケットです。

[出展者]
□  着物 / coten
□  陶器 / 小沼寛
□  帽子 / 合渡 都(May Field)
□  風呂敷バック / 寅の助

< coten >
「人と同じも嫌だけれど目立つのも嫌」をコンセプトにした <coten>
洋服感覚で楽しめるオリジナルの浴衣や帯留などの小物をご紹介いたします。
https://coten.info/
https://www.instagram.com/coten_official/
https://www.facebook.com/4649ne.coten/

 

<小沼 寛・陶芸家>
1970年/19才。ヨーロッパに渡る。フィンランドの土を踏む。 その後ロンドンへ移りしばらく生活する。
1978年/陶芸をはじめる。
1983年/フィンランドのフィスカルスにて作陶。迷いのあった陶芸に自由を見つける。自然の中でも存在していられるようなモノをつくれればいいなと思うようになる。
1984年/自らの工房を《アトリエ あうりんこ》とする。手びねりを始め、はなシリーズが生まれる。植物のようなカタチも出現してくる。
1989年/加藤文子と出会う。自分がなぜ存在しているのか、なぜ焼物を仕事に選んでいるのか、いろんな本当のことを知りたくなる。
1996年/那須に移住。たまごがうまれる。貝がうまれる。花や虫が生まれ、手びねりの器も溢れてくる。
http://aurinkonoko.com/

<合渡 都(ごうどみやこ)・帽子作家>
静岡県生まれ。富士山と箱根山に挟まれた野原で育ちました。専門学校を卒業して3年だけ勤め、モノを作りたくて辞めて それからアルバイトしながらのフリーランスになり、よく「フリーという名の無職 」みたいになりつつも、ずーっと帽子を作りながら暮らしてきました。
2009年からは、阿佐ヶ谷にあるアトリエ兼ショップ *May Field*を拠点に活動しています。「ガラス越しに覗くアトリエは、面白そうなものがたーくさんあって、見ているだけでワクワク☆」だそうです!いろんな物でごちゃごちゃのちっちゃな場所ですが、だいじなお城です。
1点1点、大切に作り出されるオリジナルハットにコサージュに、布やら糸やら帽子用の素材、柔らかいものを集めて形になっていくアクセサリーetc.… 形にしたいものがたくさんすぎて、1人では手が追いつかないのがいつもの悩み。みんなその時だけの”たったひとつのかたち” です。
*HATs + something happy*

https://www.facebook.com/miyakogodo/
https://hat-on.jimdofree.com/

 

<寅の助>

寅の助はオリジナル風呂敷と風呂敷バッグのブランドです。新しい風呂敷の使い方をご提案しております。
寅の助オリジナルのハンドル(持ち手)とインバッグ(内袋)を使うことで、風呂敷または四角い布から簡単に布のバッグが出来上がります。
古来からの風呂敷の使い方はもちろん、テーブルクロスやタペストリーなどにもお使いいただけます。
オリジナル風呂敷のほか素敵な小物も取り揃えています。
https://www.toranosuke3.jp/
https://www.instagram.com/toranosukemaemura/
https://www.facebook.com/profile.php?id=100004464821928

 

*gallery shell102では新型covid-19の感染予防のため、マスク着用をお願いしています。
入口にあります消毒液ご利用や手洗いのご協力をお願いいたします。
二つのドアを開け、風通しの良い場所づくりを心がけています。

 

 

 

 

小山 夏比古写真展「 Once upon a time in Paris – 記憶・時間・表象 – 」

小山 夏比古写真展
「 Once upon a time in Paris – 記憶・時間・表象 – 」
エコール・デ・ボザールで彫刻を学んでいた作者が、ペンタックスSVを片手に
街をさまよい記録した1970年代半ばのパリを「表象」として展示する写真展。
2020年8月1日(土) 〜 10(日)
(休み:4/火・5/水)

11:30-19:00
レセプション:  8月1日(土)  17:00〜19:00
作家在廊日:   8/1,2,8,9,10

「記憶」は時間を超えて、もはや存在しない「過去」と対面させてくれます。また記憶とは、現在においてもなお過去が存在し続けることだとも言えます。時間とは一体何なのでしょうか?

この展覧会は、45年という時間を経てもなお、記憶として存在し続けるこの過去というものを、一つの「表象」としてここに展示するものです。作者が過ごした1970年代半ばのパリ。フランスは68年の5月革命の後ドゴールが退陣し、74年その後継者であるポンピドゥーが急死、81年ミッテランが政権につくまでの間、ジスカールデスタンが大統領を務めた時期でした。作者は、エコール・デ・ボザールで彫刻を学ぶ傍ら、生活の糧を求めてアルバイトを転々、ペンタックスSVを片手にパリの街をさまよいました。ここに展示される作品は、作者がパリに暮らしたわずか2年の間に撮られた貴重な記録でもあります。

若い頃パリに暮らした作家、ヘミングウェイは次のように書いています。
もし幸運にも
若者の頃、パリに暮らすことができたなら
その後の人生をどこで過ごそうとも
パリはついてくる
パリは移動祝祭日だからだ
(高見浩訳 新潮文庫「移動祝祭日」より)

<gallery shell102の展示風景>

 

 

『Life side with art・七月』shell102 マーケット/7/23-26


<『Life side with art・七月』gallery shell102 マーケット>
2020年
7月23日(木・祝)〜  7月26日(日)
12:00〜19:30

<Life side with art>をテーマに
7月は涼しい夏の装いと、食の装いを並べます。

□ [オリジナル風呂敷] 寅の助
□ [益子焼・結晶釉] 陶房kazumitaco.三田和実
□[ベネチアンガラスクラフト] sorella
Wishing Particles :::希望粒子::: にのみやなつこ
硝子帯留め むらかみゆーこ
アパレル sui

会場構成]  naoko nomura

夏の入口で夏を思う。
2020年の夏の過ごし方の考察。
服も飾りも纏う物を見つける嬉しさよ。
食するものを思ふ時の至福の創造性よ。
少しづつ、少しづつ、時間を見つける。

西も東も北も南も昔も未来も
性はもちろん文化も文明も
ボーダレスな往来を夢見るマーケット。

[オリジナル風呂敷]
寅の助 (詳細ページへ)
新しい風呂敷の使い方を提案しいます。
オリジナルのハンドル(持ち手)とインバッグ(内袋)を使い、風呂敷または四角い布で簡単に布のバッグを作ることができます。
古来からの風呂敷の使い方はもちろんですが、テーブルクロスやお部屋の演出のタペストリーなどにもお使いいただけます。寅の助のオリジナル風呂敷を是非お楽しみください。
https://www.toranosuke3.jp/

[益子焼・結晶釉]
陶房kazumitaco.三田和実(陶芸家
)(詳細ページへ)
20代には世界を周り、1992年益子に移住、陶芸生活に入る。
現在、結晶釉を中心に制作しています。
結晶釉とは釉薬の成分を結晶を生みやすくする配合で釉薬を調整して出来るものです。
大変不安定な釉薬で、同じ柄というものは2度と現れません。
日本にも西洋にも比較的昔からある釉薬ながらその不安定さがゆえにこの釉薬を扱う作家は極めてまれです。
一つ一つが異なり、その時にしか生まれない西洋でもなく東洋でもないエキゾチックな雰囲気をお楽しみください。
https://mashiko-db.net/artists/619

 

[ベネチアンガラスクラフト]
sorella
「千通りの花模様がある」という語源のベネチアのガラス「ミルフィオリ」。その色彩の豊かさと愛らしい佇まいにインスピレーションを感じて制作。唯一無二のソレッラミルフィオリアートが完成します。ソレッラとはイタリア語で「姉妹」。女性に心地よく寄り添えるブランドでいたいという思いをこめています。
https://www.glass-sorella.com/

[Wishing Particles :::希望粒子:::]
にのみやなつこ(
llustration&embroidery

物質の最少単位である素粒子が希望を抱いて自由に存在を広げていく様子を刺繍で表現したシリーズです。
ブローチ、リング、帯留めなど、装いのワンポイントとして気軽にお使いいただけます。

硝子帯留め
むらかみゆーこ(着付師、ステンドグラス制作者)

若い頃から硝子に魅せられ、学生時代よりステンドグラスを始める。
パネルや扉、ランプ制作などを経て現在は雑貨や小物などを制作。
着付けは自装、他装を始め、出張着付や教室を主催。
今回は着物や洋服が楽しくなるステンドグラスのアクセサリーで出展。
お気に入りが見つかりますように!

アパレル sui
2019年秋冬コレクションからスタートしたアパレルブランド。
粋をテーマに日本由来の美意識を提供することを目的に創業。
現在は東京を中心にオーダー会を行ないつつ、ウェブサイトをメインに展開。
日本人ならではの感性で作り出す、世代もジェンダーも超えた自由な服作りを目指しています。
https://www.suitokyo.jp/

7/26〆切~ズントクとドボチョンの夢日記Tシャツ~予約承ります

<shell102企画展>
2019年の「Dream Journey」~ズントクとドボチョンの夢日記Tシャツ~
再び予約承ります。
予約期間は7月26日(日)まで!!

2019年の展示のページはこちらです

<Tシャツはサイトからもご予約受け付けます。>
ご希望の方はメール yoyaku@shell102.comまでご連絡ください。

*シャツの色は写真がオススメ!
色リストは一応添付いたします。
どうしても欲しい色が!という方はご相談ください。
シルク印刷は全色、インクジェット印刷は一部の色となります。
*サイズはS ・M ・L・ XL 男女共通です。
1枚 ¥3500 + 消費税。送料 ¥200

<Tシャツ一覧>
揺らめき川/ドボチョン(シルク印刷/写真はシルバーグレイ・黒)

アンディ/ズントク(シルク印刷/写真は黒・ゴールド)

無能山/ドボチョン(シルク印刷/写真は白・黒)

これがすべてだ/ズントク(シルク印刷/写真は白・グレー)

尾根/ドボチョン(インクジェット印刷/写真は白・黒)

カレー/ズントク(シルク印刷/写真はデニム・ローズピンク)

パン/ドボチョン(シルク印刷/写真は白・黒)

黒毛腕時計/ズントク(シルク印刷/写真はオートミール・黒)

市民プール/ドボチョン(インクジェット印刷/写真はオートミール)

荒野の銭湯/ズントク(シルク印刷/写真は白・グレー)

遅刻/ドボチョン(インクジェット印刷/写真は白)

ジョージ・ベンソン/ズントク(インクジェット印刷/写真はオートミール)

屋上の風呂/ドボチョン(インクジェット印刷/写真は白)

時代劇/ズントク(インクジェット印刷/写真はベビーピンク)

4本のスルメ/ドボチョン(シルク印刷/写真は黒・白)

ドアの下の老婆/ズントク(シルク印刷/写真はオートミール)

シルク印刷Tシャツカラー一覧(インクの色はそのままです)

 

[益子焼・結晶釉]陶房kazumitaco.三田和実

[益子焼・結晶釉] 陶房kazumitaco.三田和実

陶房kazumitaco.-三田和実(陶芸家)さんのご紹介です。

三田さんは益子町に窯を持つ陶芸家さん。いわゆる益子焼とは違い、「結晶釉」というとても手のかかる手法を得意とし活動をされています。

20代には世界を周り、1992年益子に移住、陶芸生活に入り、現在は結晶釉を中心に制作。
「結晶釉」とは釉薬の成分を結晶を生みやすくする配合で釉薬を調整して出来るものです。
大変不安定な釉薬で、同じ柄というものは2度と現れません。
日本にも西洋にも比較的昔からある釉薬ながらその不安定さがゆえにこの釉薬を扱う作家は極めてまれです。
一つ一つが異なり、その時にしか生まれない西洋でもなく東洋でもないエキゾチックな雰囲気をお楽しみください。

三田さんの作品はどこか海の向こうを感じる風合いと色合い。何を皿に盛ろうか、考えただけでも楽しくなります。
上でも記したように、結晶釉とはとても手のかかる手法ですが、とてもリーズナブルな価格となっています。
そして、できる限りの作品数をお持ちいただく予定です。
なんと贅沢なことでしょう!
そしてそして、ご実家が都内の三田さんは、連日在廊していただけます。これまたなんとラッキーな!

三田 和実 (Kazumi Mita)
https://www.facebook.com/kazumi.mita.54
https://mashiko-db.net/artists/619

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寅の助[オリジナル風呂敷]

寅の助[オリジナル風呂敷]

寅の助(オリジナル風呂敷)さんのご紹介です。

寅の助のオリジナル風呂敷は、柄や色などデザインはもちろん、持ち手をつけるとバックにもなる素敵なオリジナル風呂敷です。
季節のあった色や柄、装いに合わせたテクスチャー。
和服はもちろん洋服にもシックでさりげなく、でも一度見たら忘れられない優雅さです。
寅の助ではオリジナルのハンドル(持ち手)とインバッグ(内袋)を使い、風呂敷または四角い布で簡単に布のバッグを作ります。

古来からの風呂敷の使い方はもちろんですが、テーブルクロスやお部屋の演出のタペストリーなどにもお使いいただけます。
そしてそして、スタイリッシュなトートバックも、サコッシュもございます!

おしゃれでスタイリッシュなことは間違いありませんが、肩肘張らないお値段とセンスがかっこいいのです、ハイ。

https://www.toranosuke3.jp/

facebook
前村 寅之助 (Toranosuke Maemura)

instagram
https://www.instagram.com/toranosukemaemura/

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