3/19-29「color of fun」三森早苗 個展

Sanae Mimori solo show
2026年3月19日(木)ー29日(日)

12時~19(最終日は17時まで)
休廊日:火曜(3/24
*会期中にワークショップを開催します

「色がコロコロ転がり、シュワっと空気に溶けて私に沁みる color of fun」
パルプと羊毛を使った支持体に色鉛筆などで色を重ねた絵を描く三森早苗。
パルプと羊毛で作ったいわゆるキャンパスに絵を一体化させ、シームレスな平面を作り上げています。それは平面でもあり立体でもある絵です。
また、一色ずつ染めてフェルトにした作品たちも会場で楽しく展示します。
皆さま、どうぞご高覧ください。

<羊の毛で絵をつくってみようワークショップ>
ふわふわでカラフルな羊の毛でフェルトを作ります。
三森の作品の”もと”となっている、一色づつ染めた羊の毛を並べて石鹸水でやさしく洗います。
思いかけない色やかたちとなり、自分だけのアートピースが出来上がります。
是非ご参加ください!お子様もご一緒にどうぞ!!


日時(約2時間)
23(月) 昼/14:00〜
25(水) 昼/14:00〜
26(木) 夜/18:00〜
各回定員:6名
参加料:¥3300
*お子様の参加も歓迎いたします。
未就学児(新一年生も含みます)で保護者の方とご一緒に参加の場合の参加料は、半額になりますになります。
*申込みはメールでお願いします。
yoyaku@shell102.com
参加日時、お名前、人数、連絡先(連絡が取れる電話番号)をご記入ください。

【三森早苗】sanae mimori
 武蔵野美術大学大学院修了
パルプと羊毛などを使い支持体から制作し、色鉛筆で描いた平面作品と立体により展示空間を創る 国内、国外で発表多数 (国内:ギャラリーブリキ星、GALERIE SOL他 国外:LAUSANNE BIENNIAL スイス,オランダ、Rijswijk Textile Biennial オランダ他)。
それともともに、身の回りのモノを〝mimo〟として制作

4/17-21「リエヨコ フタリ展」

Rie Nojima × Yoko Yamauchi
4/17()21(
)
12:00~19:00(19日はイベントのため観覧15時まで)
◎ 4/18(土) オープニング 17時〜
◎ 4/21(火) クロージング 17時半〜

オトナになって日本画を学ぶクラスメートとして出会った二人のフタリ展

<スペシャルイベント>
「金屏風de二人パール」二人パール兄弟(サエキけんぞう+窪田晴男)
4月19日(日・大安吉日)
16時半スタート/16時受付
料金:2500円(ワンドリンク別) 25席限定
*予約開始は3/14(土)〜(イベントタイトル・名前・人数・連絡先を記入)
予約:yoyaku@shell102.com


二人パール兄弟

【Yoko Yamauchi】
“heartbeat”シリーズ

麻布,岩絵具,水干絵具,白土,
20.0×20.0cm


【Rie Nojima】
重要文化財「阿国歌舞伎図屏風」(京都国立博物館蔵)模写 紙本金地着色
岩絵具、水干絵具、胡粉、墨、金箔、金泥、銀箔、薫銀泥、墨、紙、絹
221×84 六曲一隻

5/26-31澤尊利 展「タダイママエズモウヲトッテマス」

Takatoshi Sawa Solo Exhibition
2026年5月26日(火)ー31日(日)
12:00−19:00(最終日は16時まで)
*作家は全日在廊

塊と光がある。
光が色なら、沈黙は重量である。
私はこの目で確認したい。
皆様、どうぞご高覧ください。(shell102)

【澤尊利  Takatoshi Sawa 】
1961 福岡生まれ
1987 和光大学人文学部芸術学科卒業
画家・楠本正明、評論家・針生一郎に学ぶ
1990 ギャラリーエルスール(福岡・北九州市)
1993 ギャラリーエルスール(福岡・北九州市)
2020 「リセットの風景」CAギャラリー(福岡・宗像市)
2023「リセットの風景」CAギャラリー(福岡・宗像市)
2025「リセットの風景」CAギャラリー(福岡・宗像市)

個展
「かたちのはざま・はざまのかたち」
「くかたちのはざまはざまのかたち>のようなもの」
グループ展
2003「見えざるものへの眼差し」展(練馬区立美術館)

2/11-23「MAULAと 鉄の彫刻」

彫刻家・青野 正のマウラコレクションとアート作品
“MAULA and Steel Sculptures”
Sculptor Tadashi Aono’s Maula Collection and Artworks
2026年2月11日(水・祝)ー  23日(月・祝)
12時~19時 休廊日:火曜(2/17)
作家在廊: 月・水・金・土
*アーティストトーク:2月14日(土) 18:00〜
ゲスト/つつみよしひこ(画家・Y’s ARTSオーナー

ヒマラヤの山麓の地域に存在するとされる「MAULA」。その形と佇まいから神に使える物、柱や塔など想像が広がり、創造する心を触発します。
創作の世界から見つめるMAULAと骨董の世界から覗くMAULA。
MAULAのフォルムと存在は、美しさと神秘性を合わせもち、一度目にすると忘れることができない力を宿しているように思えます。
古さと新しさ、フューチャーとノスタルジーを併せ持つ時の創造です。
本展示は、「MAULA」に魅せられた鉄の作家、青野正のコレクションと自身の鉄彫刻の作品を並べます。
どうぞご高覧ください

1955年 徳島県吉野川市に生まれる
1980年 東京造形大学彫刻科卒業
1981年 第4回埼玉美術の祭典 大賞
1992年 第4回ロダン大賞展 美ヶ原高原美術館賞
1993年 フジサンケイ・ビエンナーレ現代国際彫刻展 特別賞
1994年 アートリゾート朝来2001野外彫刻展in多々良木’94 大賞
1997年 第2回荒川リバーアートコンテスト 特賞
1998年 ヤマの男たちのモニュメント 大賞
1999年 第10回川鉄デザインコンペ グランプリモニュメント賞
2000年 TUES  2000  TUES賞  個展/Egg gallery (渋谷)
2001年 個展/METAL ART MUSEUM HIKARINOTANI(印旛村)
2010年 日本芸術センター第2回彫刻コンクール 金賞
・・・ 個展 MEGUMI OGITA GALLERY (銀座)
2013年 青野正×高田洋一 ダイヤローグ(川口市)
2014年 個展/千川小学校(武蔵野市)   個展/Le  Midi (’12)(杉並)
2015年 個展/Gallery JAEDONG(ソウル)
2016年 個展/柿傳ギャラリー(’13)(新宿) 個展/Tir na nog Gallery(世田谷)
・・・ 個展/ギャラリー南製作所  (大田)
2017年 個展/現代彫刻美術館 (目黒)
2018年 個展/箱根の森美術館 (箱根町)
2019年 茶室と現代美術 wabi・sabi  (玉島円通寺 / 遊美工房)(倉敷市)
2021年 アート・ジャム in 世田谷(’16 /青梅)(世田谷)
2022年 個展/巷房 / 階段下(’99/’02/’03/’05/’06/’09/’11/’13/’15/’18/20)(銀座)
・・・ 個展/art gallery & Legion  (千代田)
・・・ 個展/+NOTION (’19) (銀座)
2023年 個展/ギャラリー ブロッケン  (小金井市)  個展 t.gallery(港区芝)
2024年 個展/関口美術館(江戸川) 個展/GALLERYうえすと(’21) (中央)
2025年 個展/始弘画廊 (’19/’21/‘23)(南青山)
・・・ 個展/Gallery YORI (’12/’15/18/23)(渋谷)
・・・ 青野正 × 伊藤誠 Iron Age Tie na nog Gallery  (世田谷)
・・・ 縄文国際コンテンポラリー展 (’15/’19/‘22)(飛ノ台史跡公園博物館)

近年展覧会
リユニオン 梁山泊無境での出会い
2024年9月3日(火) – 2024年9月9日(月)

マウラ ーヒマラヤの山河に立つ仏塔ー 展
2023年9月21日(木) – 2023年9月27日(水)


パブリックコレクション
美ヶ原高原美術館(長野県)
小名浜生協病院(いわき市)
岩淵水門(北区) 
岡崎市美術博物館(岡崎市)
館林市文化会館(群馬県)
槙の木学園(千葉県長生郡)
徳島県立文化の森(徳島市)
いわき市石炭・化石館(福島県)
小名浜市生協病院(福島県)
フェニックス通り(福井市)
多々良木芸術の森(兵庫県朝来市)
南砂町駅(江東区)
横十間川親水公園(江東区)
徳島県立近代美術館(徳島市)
国際文化学園(渋谷区)
東京芸術センター(足立区)
長泉院附属現代美術館(目黒区)
加美平公園(福生市)
吉野川葬祭場(徳島県)
ミューザ川崎シンフォニーホール
(神奈川県)
西那須野運動公園(栃木県)   阿漕ヶ浦公園(東海村)

 

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1/8-31 Hello Kiyokazu 2026年新春 林湜和 展覧会

2026年1月8日(木)ー31日(土)
open 12:00−19:00
休廊:火曜 1/13,20,27

95歳の造形作家・林 湜和(kiyokazu hayashi)の展覧会です。
彫塑、絵画、木彫、乾漆像、張り子… 多岐に渡る創造への好奇心を持ち、創作を続ける作家の生命力を目の当たりにする展示です。
近年の作品では、あらゆる垣根を飛び越え、
よりフラットに生き物たちの世界を生み出しています。
そのバランスは愛の世界そのものです。
新春のshell 102で穏やかな喜びを受け取ってください。

【 林 湜和 】(はやし きよかず)
長野県飯田市在住の立体造形家。
・・・
1929年(昭和4年)長野市生まれ。
教職員生活を41年送った後、彫刻を学ぶ。
県展知事賞など受賞。
現在も制作は止まらない。

長野師範学校卒業 教職員生活41年。
京都大学美学美術史研究室に内地留学。
彫刻を倉澤興世・城田孝一郎 両氏に学ぶ。
県展 知事賞、二紀会 準会員優賞 他
野外彫刻 (鼎中学校ほか5校)

ジャンル:彫塑、絵画、木彫、乾漆像、張り子など
南信美術会 会員
信州美術会 会員
二紀会 準会員
飯田創造館 彫塑講師 (2016~2023年)

 

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12/23-28「探偵と音楽」YOUCHANドローイング即売展

2025年12月23日(火)ー28日(日)
12:00〜19:00(最終日は最終日は17:00まで)
作家在廊予定◎12:00~17:00

イラストレーター、装丁画をたくさん描いているYOUCHANの展覧会です。
ズバリ!「探偵と音楽」。
作家が得意とする世界は、作家が大好きな世界であり、その大好きなエネルギーにいつも共鳴し痺れているみなさんへお届けします。
初めての方にもきっと響きます。
探偵小説や音楽を題材にした、新作ドローイングをたくさん用意して
展示即売いたします。
いつものデジタル画の展示や、グッズ販売もあります。
皆様のお越しをお待ちしています!
(Special Thanks: Naohiko Kitahara 北原尚彦:古書研究家でシャーロック・ホームズ研究家。ミステリ・SF・ホラー小説家、翻訳家、エッセイスト、アンソロジスト)

缶バッチとアクリルスタンドはonlineshopでも販売しています。
https://shell102.stores.jp/?category_id=694686729b5b820ef822254a

【YOUCHAN】
イラストレーター。愛知県西尾市出身。名古屋総合デザイン専門学校卒。デザイン事務所勤務を経てフリーランスに。紆余曲折を経て現在に至る。普段はデジタル(おもに Adobe Fresco)でイラストレーションを描く仕事をしており、SFや探偵小説界隈が得意分野である。

ドローイングを始めたのは 2023年の年始。漫画家が多数参加するグループ展になぜか私も参加しており、ミニ色紙にドローイングを描いて即売するという流れになる。人気漫画家さんの中にあって、超アウェー及び圧倒的無名な自分はどうしようかと考えていたが、豊川稲荷に向から地下鉄内で思いついた。大昔に使っていたジェッソで下地を塗って、マスキングしてアクリルで塗って剥がしてその上にペン画を描いたらどうだろうか、と。初詣から戻ってすぐに試してみる。思いの外、そのドローイングは好評で、無事完売となる。以来、個展のたびに数点描いては販売していた。そして今年の夏、東京古書会館で開催された「大阪圭吉展」に関わっていた縁で、圭吉作品をモチーフにしたドローイングを展示販売してもらう。こちらもお陰様で完売となり、その経緯もまとめた図録『大阪圭吉を描く YOUCHAN ドローイング作品集』を盛林堂ミステリアス文庫より発売した。
twitter (X) @youchan_togoru
www.youchan.com

これまでサブ扱いであったドローイングを、今回の個展ではメインに据え、4枚のストックと、52枚の新作と、あわせて56枚を展示販売いたします。お気に入りの一枚が見つかりますように。

12/12-21点滅陶芸展「舞陶 」

TEMMETSU Ceramic art Solo Exhibition ‘BUTOH’
2025年12月12日(金)ー21日(日)

OPEN 13:00~19:30(最終日は18時まで)
休廊日:12/16()
レセプションパーティー:12/13(土)18:00~20:00
アーティストトークは同日18:30〜
ゲスト・
つつみよしひこ(画家)

舞踏家がつくる陶の世界。
舞踏家は肉を削ぎ落とし骨格をなぞるように身体を晒します。
腹に魂を包み込み背を開く。
背骨は流れを、肩甲骨は体と頭をつなぐギアのような。
舞踏家の背中。


【舞踏家】について
舞踏では身体の主張する部分を消すことによって、存在の本質を見せていく。
本当に見せたいものを見せるために不完全な身体となった作品。


【形骸一賢者一】について
身体を器にするために側だけを意識する、自分自身を消す、空っぽになる。
その空っぽの器の中に見る人は心を入れることができる、と舞踏では教えられた。見た人の想像力で、器の内部は満たされる。

点滅 TEMMETSU
舞踏家・陶芸家。
1993年土方巽記念アスベストにて舞踏を始めて以降、国内外の芸術祭への参加、演劇への進出など、舞踏家として精力的に活動している。2021年舞踏活動と並行して陶芸を始める。2023年より陶芸作品のオブジェを製作。舞踏を通して長年向き合ってきた身体をモチーフとした作品が多い。
http://www.temmetsu.link/

2024年12月の展覧会
https://shell102.com/and-hand/

 

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11/28-12/1いしいひさいち原画展「ROCA短編集・金色に光る海」

2025年11月28日(金)〜12月1日(月)
開廊時間:12時〜17時

2023年に開催しました、
「吉川ロカ ファーストストリートライブ」いしいひさいち「ROCA」原画展
につづき、2025年はいしいひさいち原画展「ROCA短編集・金色に光る海」を開催します。
今回も手作り感満載の自主企画展。どうぞお楽しみください。
本展では、限定で額入り原画を抽選販売いたします。
抽選申し込みは会場のみ可能です。

今年はどのような展示になるのか、どうぞお楽しみに!

*原作者の在廊はありません。
漫画家いしいひさいちの公式ウェブサイト
(笑)いしい商店
https://www.ishii-shoten.com/

11/20-23東京ヤーンクロール・ポップアップ by Chappy Yarn

東京の毛糸屋さんをスタンプラリー形式で巡る「東京ヤーンクロール」
今年も編みもの好き待望の季節がやって参りました。
11月20日(木)12:00ー17:00
  21日(金)12:00−16:00/17:00-20:00(ニットナイト・ご予約の方のみ)
  22日(土)12:00-17:00
  23日(日)12:00-16:00
今年は10周年記念コラボ
・ベルンド・ケストラー先生とのコラボショールキット
・@itoito さんとのコラボ・スパンコールモヘアmajolica
・amuhibi にゃんこ先生新刊「Something Red 」のために染めた「3月の珊瑚」
・Keitoさんオリジナルカラー「Keitoが咲いた」「Keitoであそぼ」
・西村知子先生新刊「文章パターンで編む12ヶ月のニットウェア」掲載
“Pink Cupcake”指定糸のCandy Worsted
(リリース順)もご用意しました。
ニッターのみなさまにお会いできるのを楽しみにしております。

【ニットナイトのお知らせ】
今年もニットナイトを開催します。
編みかけを見せ合いっこしたり、サンプルを試着したり
気軽に手染め糸を楽しむ会です。ぜひご参加ください。

日時:11月21日(金) 17:00−20:00(21日の一般営業は16時までです)
17:00-18:00 お買い物タイム
18:00-20:00 ニットタイム
定員:14名様(予約満席)
参加費:¥1,200(お菓子と1ドリンク込み)を当日お支払いください。
(ドリンクはノンアルコール類でお願いします🤲)
ご応募:11月14日の夜22時まで。(インスタグラムからのみ受付)
今年も高円寺@wasoiさんの美味しい焼き菓子をご用意してお待ちしております。

 

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11/7−16 オーライタロー展「路傍のたてもの」

2025年11月7日(金)〜16日(日)
OPEN12:00~19:00
休廊日:11月11日(火)
アーティストトーク:[オーライタローのたてもの話]
11月9日(日) 16時〜 参加費500円
参加費は、当日会場でお支払いください。
参加予約:https://shell102.com/yoyaku-2/
*お名前、連絡先、人数をお知らせください。
*予約優先です。

画家・オーライタローが描く路傍のたてもの

街を歩き、建物を見つけ、描き続けているオーライタローの展覧会です。
今回は展覧会開催地の吉祥寺のたてものも描いています。
建物を描くことは、街を描くことであり、そこに住む人々も描くことです。
オーライタローが描く建物は、まるで息をしているかのような温かみがあり、街の雑音、人々の生活、時代の音が聞こえてきます。

会期中はアーティストトーク[オーライタローのたてもの話]を開催します。
作家が見つめ、描いてきた建物の作品を見ながら、建物の、街の話を語ります。
街歩き、考現学、建物好き、看板建築好き、昭和の時代・・などなどの方は必聴必見です。

道端にたたずむ。ずっとそこにいる。
たてものの前には道があり、人は通り過ぎる。
たてものは風景となり記憶となる。
記憶や時間を発掘するように風景を眺め描いているオーライタロー。
路傍の人が眺めた風景のたてもの。

[ オーライタロー https://www.instagram.com/oraitaro/
1963年
宮崎県宮崎市に生まれる
1988年 武蔵野美術大学大学院 油絵専攻修了
1999年~ 古茂田杏子氏に銅版画を学ぶ
2014年~ おおらいえみことの夫婦美術団体「生賴制作所」として活動
2021年『たてもの放浪記』刊行

・装画/挿絵 :佐伯一麦著『Nさんの机で ものをめぐる文学的自叙伝』(田畑書店 2022)
・東京神田・お茶の水月刊文化情報誌『本の街』表紙画担当 2004~2008

個展、グループ展多数

 

 

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