*6月のカレンダー


*6月のカレンダー


6月7日『星の王子さまと月と二人の少女』
B機関+shell102 合同企画イベント
・
shell102シアトリカルシリーズ第一弾
昨日チラシが上がりました〜
今週末は西荻や三鷹でチラシ配ります!
もちろん吉祥寺でも。
一日限りの朗読と踊りとトークです。
お見逃しなく!
みなさまぜひぜひお越しくださいませ〜。
去年の八月に上演した、B機関の「大山デブコの犯罪」のチラシの右下にいる点滅さんと一緒にパチリ!

夏みたい。
なつすきの私はご機嫌です。
ところで
赤いとうがらしあとひとつ。
ペペロンチーノが食べたい。
月曜日の朝は
きのうのバラカンビートをradikoタイムフリーで。

8月のB機関公演「星の王子さま」(作・寺山修司 演出・点滅)へ向けて。
[出演] 点滅 鈴木千晴 唯木いちよ
[出演]鈴木千晴 唯木いちよ 点滅 野村直子(美術家)
[音楽]落合敏行 [オブジェ]野村直子 [音響]山口詩織
[宣伝写真]宮原夢画 [協力]鈴木知子 森田結衣子






会場★gallery Shell 102
2019年6月7日(金曜)
★15時公演(開場14時30分)
★19時公演(開場18時30分)
★料金 1500円(+ドリンク300円)



きのう見てしまった不思議な風景
窓ガラスの向こうは線路があってその向こうが明治神宮前の杜
百年以上たっている杜の中には夕日の街。
どこの街だろう?
ズームアップしてみた・18時13分・05,22
わかるようなわかんないような・オレンジ色の街
shell102 きょうの音楽
Lord Huron の Strange Trails
・アルバムタイトルに心ひっかかる。
&
Gabor Szabo の Magical Connection
・天気いいからいいかもねw



おとといの
きょうのローカル
三鷹から自転車で公園抜けて
一直線
池にただよう月あかり
虫がビシバシ顔にあたって
耳の近くで跳ねる虫の音は
ビビンバビビンバ

5月13日
ヴィヴィアン佐藤氏の「ヴィヴィ染み」を壁に展示しています。
ヴィヴィ染みについて、作者のヴィヴィアンさんの言葉
ロールシャックテストと同じ方法で生み出された「染み」(汚れ)は、 「染み」(汚れ)以上でも「染み」(汚れ)以下でもない。 画用紙を予め半分に折り目をつけておき、 片方にインクを滲ませそれが乾かないうちに紙を折り畳む。 そうすると左右対称の鏡像形のほぼ同形の「染み」が完成する。 このような技術は世界最古の複製技術であり、 原版と複製画が同じ面に共存する形式をとる。 複製は常に完璧に行われず、インクが片方の用紙のみ飛び散ったり、 映らなかったり、空気の泡ができて白く抜けたり、 異なる意味で指紋など本物の汚れ(ノイズ)が付着してしまったり、 左右の原版と複製の間に必ず「誤差」が生ずる。 用紙上の折り目の部分は、次元を変換する「蝶番」の役目を果たしており、 今回は一枚の画用紙において複数の「蝶番」が共存し、 その幾つかの折り処は時には互いに影響を及ぼしあうこともある。 水面の幾つかの波紋がお互い影響を及ぼし、重ね合わさったり干渉することにも似ている。 その幾つかの偶然出来上がった「染み」(汚れ)たちを、 大量生産方式に作られた既製品の額に入れて恣意的に構成する。 「染み」(汚れ)以上でも「染み」(汚れ)以下でもない単なる「染み」(汚れ)たちは、 額装という枠組みを与えることで初めてグラフィカル的に意味を獲得する。 グリッド状に並べられた短形の額は文字通り窓枠を連想させ、 ギャラリーの外部空間はまるで大きな混沌とした世界のように映るであろう。
ヴィヴィアン佐藤 2018,11,30

5月11日
きょうはボート
半袖のシャツと井の頭公園のボート
そしてコーヒー。
つづと自転車で朝マックの週末の朝
私は数年ぶりのマクドナルド・ahaha
遠回りして・公園抜けて・ボートを眺めて
立夏の日差しはやわらかで半袖のシャツがイトウレシ
音楽はメリッサ・ホーン
きょうも偶然スウェーデン
立夏・夏至は北欧へ想いを馳せるのか
Melissa Horn

きょうはブレッドです。
5月10日
フィンランドの全粒粉パンを薄くスライスしてwithクリームチーズ。
アパッペマヤジフ(逆さに読むとフジヤマペッパ)のソルティペッパーsmokedをちょっとかけて♫
ここにハチミツをかけるとすっごく美味しい~
コーヒーでもチャイでも
きょうは暑いからアイスティでも
う・まっ!
音楽は
Gabor Szabo – 1972 Small World
初めて聴いたけれど、なかなか良いではないですか。
スウェーデンのおじさんのひとりギターです。
#フィンランドのブレッドをスウェーデンのギターで

きょうはジンジャーシロップソーダが美味しいです。
曇り空にソーダ
スパイシーなジンジャーシロップにソーダ
グラスの底の方は濃いから上の方をゆっくりと
水を少しづつ足しながらゆっくり飲むのも楽しい。
さいごにショウガをかじります。カライ
ウィルキンソンに負けない辛さ。
音楽は グレゴリー・アラン・イザコブのweatherman
あらため
細野晴臣のフィルハーモニー
Gregory Alan Isakov のThe Weatherman
初めて聴く・・はまたあとで。
