2/23 shell102 『帽子屋のおしゃれ』ワークショップ

『帽子屋のおしゃれ』
帽子作家 合渡 都さんのワークショップ

みやこさんが、ベレーのかぶり方のコツや 手入れの仕方、ちょっとしたおしゃれの工夫などについて、楽しく手ほどきしてくれます。
ベレー帽のことあれこれ入門編と、自分だけのベレーを手に入れるためのバージョンアップ編。
2部に分けてお届けします。

第2回目は「ベレーにひと工夫」です。
ひと工夫の楽しみは、粘土遊びやお絵描きや、折り紙遊びといっしょです。身近にある布や糸、紐やリボンやボタンなど、たいして特別なことはしませんが、変身をするお手伝い。
今までたくさんの素材に遊んでもらって教わってきた遊び方のヒントを、今回はおすそ分けします。
難しいことではありません。とっても自由で楽しみなことです。

vol.2「ベレーにひと工夫」
223日(火・祝)11:00~ / 14:00~
ZOOM参加
:¥500(各回定員10名)
所要時間は1時間
会場参加:¥1000(各回定員3名)
所要時間は1時間+30分
*会場では、みやこさんの様々なベレーもお試しいただけます。プラスαのアイデアやアドバイスも!
参加いただきました方には、今回のワークショップのアーカイブ映像(期間限定)を繰返し見ることができる「視聴券」と、みやこさんから個人的に帽子のアドバイスを受けることができる「アドバイス券@アトリエ」が特典でつきます。

[お申し込み方法]
shell102デジタル用ネットショップからの直接お申し込み
https://shell102.thebase.in/
https://shell102.stores.jp/
もしくは
日時、名前、ご連絡先、お支払い方法をを明記の上メールでお申し込み下さい。
yoyaku@shell102.com
*リモート参加費のお支払い方法は
クレジットカード、paypay、お振込のどちらかとなります。
*返信メールにてお手続き方法をご案内いたします。
*お支払い確認後にzoomご招待のURLをお送りいたします。
*会場での参加希望の方は、当日精算となります。宜しくお願い致します。

 

vol.1 「ベレーと仲良くなりましょう」
終了しました。
2月7日(日)11:00~ / 14:00
ZOOM参加:1000(各回定員10名)無料!
所要時間は1時間
会場参加:¥500(各回定員4名)
所要時間は1時間+30分
※ベレー帽をお持ちの方は、お手元にご準備ください。
※非常事態宣言が出された為、会場参加定員を4名に変更しました。

shell102で開催した帽子作家 合渡 都さんの展覧会と」ワークショップは↓からご覧ください。
2020年5月にshell102で開催した合渡 都さんの
オンライン展覧会「みやこさんの帽子」
映像はまとめてnoteでご覧いただけます!
https://note.com/shell102/m/m2d8ab0b1f7a7

10月に開催したコサージュのワークショップ
『秋のコサージュ・木の実と葉っぱと蔓』

みやこさんのW.S『秋のコサージュ・木の実と葉っぱと蔓』

gallery shell102 w.s
みやこさんのワークショップ
『秋のコサージュ・木の実と葉っぱと蔓』

阿佐ヶ谷のアトリエショップMay Fieldのオーナーで帽子作家の合渡 都(ごうどみやこ)さんを講師に迎え、みやこさんの手染めの材料を使った秋のコサージュを作ります。いつもキュートでカッコイイみやこさんのセンス満載。
自分だけのコサージュを一緒に作りましょ~!
*shell102で開催した「* May Field *みやこさんの帽子」オンライン展

日時:1011日(日)(満席)、12(月) 13時~16時(両日とも)
定員:各回6名(両日とも)
参加料:¥6,600(税込)
*材料費は含まれています
*ご用意いただくもの
・よく切れるハサミ
・木工用ボンド
・エプロン
・手を拭くミニタオル

申し込み方法:
参加日と人数、お名前、ご連絡先を明記の上、
yoyaku@shell102.com
までお知らせください。

*今回は2日間ご用意しました。
*キャンセルは5日前までにお願いいたします。
5日を過ぎた場合はキャンセル料(¥2000)をお願いしています。
*ご不明点、ご質問がありましたらお気軽にご連絡ください。
*詳細は随時アップいたします。何卒宜しくお願い致します。

場所:gallery shell102
武蔵野市吉祥寺南町2-29-10エクセル井の頭102
0422-29-8900  yoyaku@shell102.com



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合渡都(ごうど みやこ)
静岡県出身
文化服装学院 服装科 卒業
同 シャポ-アクセサリー科(現・ファッション工芸科) 卒業
帽子をメインに、コサ-ジュや 布糸を材料としたアクセサリー、バッグに至るまで、素材との対話を大切に一点一点 形にし、発表しながら現在に至る。
幾通りにも楽しめる自由なデザインと仕事の丁寧さは高く評価されている。
文化学園(大学、短大他クラス多数)  その他専門学校、短期大学にて講師歴38
ファッションショ-、ミュージカル等 舞台衣装、コマーシャル等撮影用 etc. 多岐にわたりデザイン、制作多数
1993年以来   個展、グループ展多数
2013年、2016  ハットショ-形式にて発表  好評を博す
20095月より  阿佐ヶ谷にて、ショップを兼ねたアトリエ  May Field* を本拠地としながら、ギャラリー展、百貨店出店(日本橋三越本店) 等、様々に活動中
パブリケーション
CLASSY
ELLE  JAPON
Casa BRUTUS
LIVELY
・大人のおしゃれ手帖(ムック2冊含む5冊) etc.

『 shell102 ‘s market ・お盆 』陶器の作家小沼さん

『 shell102 ‘s market ・お盆 』

陶器の作家小沼さん

小沼さんから届いた作品を並べていたら夢の中にいました

<小沼 寛・陶芸家>
1970年/19才。ヨーロッパに渡る。フィンランドの土を踏む。 その後ロンドンへ移りしばらく生活する。
1978年/陶芸をはじめる。
1983年/フィンランドのフィスカルスにて作陶。迷いのあった陶芸に自由を見つける。自然の中でも存在していられるようなモノをつくれればいいなと思うようになる。
1984年/自らの工房を《アトリエ あうりんこ》とする。手びねりを始め、はなシリーズが生まれる。植物のようなカタチも出現してくる。
1989年/加藤文子と出会う。自分がなぜ存在しているのか、なぜ焼物を仕事に選んでいるのか、いろんな本当のことを知りたくなる。
1996年/那須に移住。たまごがうまれる。貝がうまれる。花や虫が生まれ、手びねりの器も溢れてくる。
http://aurinkonoko.com/

813日木曜日から16日日曜日の4日間
12:00~19:30(最終日は~19:00まで)