movie 「on the web アマビエ様」

「on the web アマビエ様」での配信映像です。

4月19日 11時半 晴れ オープン

4月23日 ドアを開けてギャラリーをぐるっと16分。
ノンストップ無編集で作品紹介(解説なし)です。

4月22日

4月19日

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4月19日

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4月19日 11時半 晴れ
*on the web アマビエ様 gallery shell102 初日はテストという事で、どうぞお願い致します。 毎日更新。もっと上手くなりますように! ライブ配信の残照なり。

4月18日昼雨
*すぐご近所ということで、ムーンライダーズファンの峯岸さんが撮影のお手伝いにカーネーションのティーシャツを着て参上してくれました。

on the web アマビエ様イベントページへ

 

延期決定!4/24〜29 海野まり子個展「walking on MOONLIT ROAD」

切り絵作家 海野まり子個展の延期を決定いたしました。
「大変残念ですが、展示、トリビュートライブ共に延期を決めました。延期後の開催時期は未定ですが、きっと実現させます。決まり次第お知らせいたします。 予定してくださっていた方には本当に申し訳ありません。 どうか早く、楽しく集って歌って喋って笑える日が来ますように!(海野まり子)」

(gallery shell102協力展覧会)
切り絵作家 海野まり子個展
「walking on MOONLIT ROAD」
2020年
4月24日(金)〜29日(水・祝)
11:30〜19:00
4月29日18:00〜20:00クロージングパーティ
「9月の海はクラゲの海」展のサエキけんぞう賞作家が、
MOONLIT ROADを辿り、
gallery shell 102に再び登場!
朧月ふうわりふわり海月みち

ゲスト:夏秋 文尚(写真出展)

海野まり子プロフィール
東京出身。切り絵作家。2011年よりムーンライダーズトリビュート展に参加。
2019年「9月の海はクラゲの海」展でサエキけんぞう賞受賞。
主な作品
絵本
「ふしぎな三人兄弟」(リブロポート)
「カゲノ・クラヤーミ氏の月光手品」(トムズボックス)
「あるひ天の川で」(トムズボックス)
カルタ
「落語でカルタ 切り絵だよ」(奥野かるた店)

海野まり子@mariko_mattyt

夏秋 文尚
音楽家。ジャック達、こまっちゃクレズマ、moonridersのドラマーを務める他、サポートミュージシャン、レコーディング・マスタリングエンジニアとして多くの音楽シーンで活躍。

最終日の4月29日に中野オルタネイティブカフェで
ムーンライダーズファンによる
ムーンライダーズトリビュートライブを開催いたします。

ムーンライダーズトリビュートライブ
バラと共に生きる、ムーンライダーズファンによるファンのための自主企画。ムーンライダーズをリスペクトするアーティストがあんな曲やこんな曲をトリビュートします。展示の最終日、中野と吉祥寺をハシゴしませんか?

≪出演≫
青木孝明・Yonafy・ネコダ珈琲・黒田英明

4月29日(水・祝) 13:30開場 14:00開演
会場:中野オルタネイティブカフェ東京都中野区新井1-3-3 カーサ巴102
前売 ¥2,000 当日 ¥2,500(1ドリンク・¥500別)
ご予約:電話03-5942-5544または
メールexpo@guitar-expo.com

https://altcafe.exblog.jp/

※チラシに載っておりますが、テノリエリは出演キャンセルとなりました。大変申し訳ございません。

※このイベントは、あらかじめムーンライダーズのスタッフ様へご連絡・ご報告させていただいております。尚、ムーンライダーズ及びメンバーの皆様は直接関わっておりません。

 

 

 

on the web アマビエ様 2020年4月18日(土)〜

on the web アマビエ様(無観客作家不在の展覧会)
2020年4月18日(土)- 29日(水祝)ウェブサイト上の展覧会

世界中を大混乱にしている新型コロナウィルス(covid-19)を鎮めてくれることを願い、疫病を鎮めると伝えられている「アマビエ様」の写し絵を作家のみなさまからお預かりしてshell102に展示いたします。
いまはまだコロナと戦っている外出自粛の時です。
皆様にはonlineでご覧いただけるようwebsiteにギャラリーを設営しました。
配信画像をご覧いただき、ご希望の方にはアマビエ様の写し絵の作品を配布させていただきます。
作品をご覧いただくにあたり、ご希望がありましたらダイレクトにピンポイントで配信いたします。
配信時間の予約も承ります。メール等でご連絡ください。

会期
ダイレクト配信:2020年4月18日(土)〜 29日(水祝)
購入期間:2020年4月21日(火)〜 5月6日(水祝)
*5月6日以降、一部作品はオンラインショップサイトへ移行
時間
websiteは繋がっている間
メール受付は24時間
配信予約時間は12〜19時

4月23日 ドアを開けてギャラリーをぐるっと16分。
ノンストップ無編集で作品紹介(解説なし)です。

まだまだ苦労しながらの配信です。
「on the web アマビエ様」での配信映像はこちら

作品のスライドショー


<ご参加いただいた皆様>

*ご希望の作家名からそれぞれの作品のご紹介ページへ入ります。

野村 直子 | 美術家

病気平癒1海野 まり子 | 切り絵作家
眼福 ユウコ | 画家・イラストレーター
YOUCHAN | イラストレーター
真舘 嘉浩 デザイナー・WATERS/ORGASMO主宰
宮原 芽映
作詞家、シンガーソングライター
多田 葉子 |管楽器奏者(サックス、クラリネット等)
アマビエさま高木 佳代子 美術家
高橋ポルチーナ イラストレーター
原 知恵子 イラストレーター・ 墨画家
荒井理恵 |サエキけんぞう&パール兄弟マネージャー
坂木 優子 | 画家
上雪 湊 |野良絵描き
にのみやなつこ |Illustration&Embroidery
北原 のり子| 羊毛フェルト作家
梅村 昇史 |デザイナー・ イラストレーター
白石 佳子 | イラストレーター
ちろ イラストレーター・ デザイナー
とつかりょうこ | イラストレーター

riss | ダンボール屋・corcarbo店長
渡邊 香月 | 画家
市川 曜子 | 画家・版画家
せんのさくら |美術家、イラストレーター、パフォーマー
山内 咲野花 | イラストレーター・デザイナー
宮重千穂 | イラストレーター
福永 幸平 | 画家・弾き語りミュージシャン
松井 進 | イラストレーター
hideko hachi| キルト作家
桜井 貴 | 画家
ミウラ・リョーコ | 画家
福島 章人 | カエル、フィギュア作家
まゆこ | キルト作家
大塚 聡 | 画家
谷口 昌行 | 芸術家
新関 創之介 | 画家
瀬崎 百絵 | アーティスト
お茶はがき屋 | 金谷のお茶屋
(順不同)

<購入までの流れ>
購入ご希望の作品の下にあります予約メールからご連絡ください
・ご希望の作品名と作家名、数
・お名前、住所、連絡先をご記入の上
・お支払い方法(振込、クレジットカード、paypay)
・質問など
*こちらから返信いたします。
yoyaku@shell102.com

FB
https://www.facebook.com/Shell102gallery/?modal=admin_todo_tour
instagram
https://www.instagram.com/gallery_shell102/
twitter
https://twitter.com/GalleryShell102

gallery shell102 緊急企画 on the web『アマビエ様 』4/18~29日(水祝)

gallery shell102 緊急企画 on the web 『アマビエ様 』
2020年4月18日(土)〜 29日(水祝)

今回の緊急企画は 世界中大混乱の原因である新型コロナウィルスを鎮めてくれることを願い、 作家のみなさまより「アマビエ」の写し絵を募り、shell102に展示いたします。
皆様にはホームページ、SNSを通じて作品をご覧いただき、お求めいただける仕組みの展覧会です。

一説によると、アマビエ様とは 江戸時代、熊本の海に現れ
「疫病が流行ったら私の写し絵を早々に人々に見せよ」と言って 海中に姿を消した妖怪、というより神に近い…もの。と言われています。
参考に江戸時代のアマビエ様の写し絵を掲載しておりますが、
写し絵でありますから作者それぞれです。
そしてなんと言っても
「アマビエ様」という力がぬけるような名前の妖怪。
こんな時に微笑みを誘う妖怪。
微笑みは免疫力の源です!

gallery shell102では
アマビエの写し絵を展示→ウェヴサイト、SNS中心に掲載。
配布=購入頂きます。

*展覧会参加作家・購入方法詳細は追ってお知らせいたします。

「展覧会開催決定に伴い、作家の皆様から「アマビエ様」写し絵を募集いたします。」
感染拡大を続ける今、できるだけ早い募集を行い、 早々に多くの方にお見せし(展示)、配布(購入)を行うことができたらと思います。
作家の皆さま、お客様…兎角皆様をつなげる場所であるshell102が、 いまの状況でできる方法を考えながら、 shell102緊急企画「アマビエ様」を提案させていただきます。
ぜひご参加いただけますよう、お願いを申し上げます。
募集期間 2020年4月16日まで
*参加していただくにあたり、参加料はありません。
どしどしご応募ください。
*参加にあたり、事前にご一報いただけますと助かります。
メールもしくは SNSのDMからでも。
展示と販売期間 2020年4月18(土)〜29日(水祝)
*在廊は必要ありません
作品はgallery shell102に展示をし、その様子と作品紹介をネットで紹介。
ご購入希望はメール、電話、SNSのDMにて受け付けます。
支払は振込。
振込確認でき次第発送。

「募集する作品」
アマビエ様(の写し絵)の 形態は自由ですが、お買い求めやすさと大きさを重視致します。
お買い求めやすさは、現物を見ないで購入される可能性が高いこと、 気軽に購入できることは配布の精神にもつながること。 素早く手軽な郵送が価格を抑えることにつながること。 などからの理由です。
*グッズ、シャツ、などの作品でも参加できます。
* 原画でも、プリントのものでも結構です。
版画、プリントの場合はエディションナンバーをつけてください。
作品は何点でも結構です。
額装は自由です。
額装しない場合で、購入者が額装を希望される時は、ギャラリー側でお客様から直接ご相談を承ります。

参加をしていただける方はご連絡いただきましたらこちらから改めて詳細をお知らせいたします。
info@shell102.com
もしくはSNSのDMからご連絡ください。
FB
https://www.facebook.com/Shell102gallery/?modal=admin_todo_tour
instagram
https://www.instagram.com/gallery_shell102/
twitter
https://twitter.com/GalleryShell102

HAHAHANO.LABO カレンダー展 2020/04/04-20

HAHAHANO.LABO カレンダー展 
2020/04/04sat – 20mon 11:30-19:00

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大を受けまして
HAHAHANO.LABO展は中止いたします。 2020/04,11

HAHAHANO.LABOのカレンダー、2020年版最後です!
カレンダーの他、
Tシャツ、手ぬぐい、木のブローチ、言葉の箱 etc..
お見逃しなく!

3/27~4/1『白亜』Waboku 2020 Collection

アニメーション作家であり、イラストレーターのWaboku の展覧会
『白亜』「Waboku 2020 Collection」
◎ 『白亜』という診療所が舞台となります。
処方箋をご希望の方はぜひ。

2020年3月27日(金) ~ 4月1日(水)
11時〜19時
初日 3/27  :16時30分〜20時
最終日 4/1:11時〜17時

■Waboku
Animation Filmmaker / Illustrator
○HP
https://wabo2.tumblr.com/

○Twitter
https://twitter.com/waboku2015

2/29-3/9「いろどりとふちどり」赤刎千久子 と 山川美雪 の 二人展

<shell102企画展>
「いろどりとふちどり」
赤刎千久子 と 山川美雪 の 二人展

2020年2月29日(土) 〜 3月 9日(月)
(火・水は休廊)
11:30〜19:00(最終日17:00まで)
○レセプションパーティ 2月29日(土) 17時〜

クレヨン画・赤刎千久子(アカバネチクコ)と陶芸家・山川美雪(ヤマカワミユキ)の展覧会です。

音に色がついて見える共感覚を持つ赤刎千久子のクレヨン画は、
ぎゅっと塗り込めた色から音の風景が現れ
書を書くごとく、ピアノ線で一気に土を切り取り形を生み出す山川美雪の陶芸はその線の上を音が流れてゆく。

いろどりとふちどりの共鳴

facebookイベントページ

赤刎千久子(アカバネチクコ)
クレヨンを使って絵を描き始めて25年経ちました。
音に色がついて見える共感覚があります。
・・・・
青年団・こまばアゴラ劇場 制作
ホエイ制作・俳優
TOMOVSKY NEWS担当
https://www.instagram.com/chiqco/
http://chiqco.jugem.jp/

山川美雪(ヤマカワミユキ)
書家のように呼吸をととのえ、ピアノ線を用いて一気に決める。ここ何年かの土との向き合い方だ。
大きかったかたまりはどんどん省かれ刻一刻と変化する。 しかし、そのほとんどがまた練り直し元のかたまりへと戻る。
一連の流れを繰り返し、面白いかたちに出逢った瞬間、手を止める。私というフィルターを通して現れる様々なかたち。
しかし、その自我を極力消すことに集中する。着地点を決めない。どんなかたちが現れるか分からないから毎回ワクワク出来るのだ。
・・・・
武蔵野美術短期大学部卒業。
茨城県立窯業指導所でろくろ、釉薬科を研修、修了。
茨城県笠間で陶芸家森田榮一氏に師事し陶芸家としての感覚や姿勢を学ぶ。
1999年千葉県松戸市にて独立。
2000年にアトリエ山川陶芸教室を開く。
2002年より現在まで1年おきに教室展を開いている。
2000年より個展やグループ展を毎年開き、
銀座で立体作品を地元松戸ではうつわ作品を発表している。
http://www.miyukiyamakawa.com/
https://www.instagram.com/miyuki_yamakawa/

 

 

 

 

2020年1月9日〜石本光男 展「巡る」

<shell102企画展>
石本光男 展「巡る」

2020年1月9日(木)〜20(月)(火・水は休廊)
11:30〜19:00(最終日は17時まで)
◎レセプションパーティ 1月11日(土)17時から

作者が歩いて出会う「小屋」
トタン板で覆われた「小屋」
記憶の引っ掛かりをひとつひとつ丁寧に紐解きながら自分の手の中で再生させる。
トタンのコラージュは時間の旅である。
トタニズム。

小屋やトタンをモチーフに描くようになって少なからず僕の旅のしかたも風景の見方も変わってきました。
あてもなく街をぶらぶらしたり、通りを1本づつ歩いてみたり、あえて道に迷って
みたり。
自分がみたい風景を探していると今まで気づかずに通り過ごしてきたことのいかに
多いことか、そして自分が想像する以上に現実にある風景は不思議な世界を持って
いることにも気づかされました。
そうして探した風景を写真に撮って持ち帰ったあとは絵という長い旅が始まります。
巡り巡りながら風景と自身の感覚がリンクするように。

今回の展覧会では資料として撮った写真やドローイング、水彩、コラージュ、油絵、
立体などを展示します。(石本光男)