10/24トークイベント「古本と出版を巡る冒険」配信!

《YOUCHAN個展『本を巡る冒険』オープニングトークイベント》

 ■10月24日sat に行われたトークイベント「古本と出版を巡る冒険」。 西荻窪の書肆盛林堂の店主である小野さんをゲストに迎え、YOUCHANとの楽しいトークです。 イベントと同時創刊の「村に医者あり」を巡り、古書店主と装幀を手がけたYOUCHANが、本が出来上がるまでのエピソードを中心に、本への熱い思いを展開します。

アーカイヴ配信は ↓ こちら

shell102のyoutubeチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCFd-CSgmtTcvvUxUp74aX0A/videos

よろしければ投げ銭も!どうぞよろしくお願いします〜!!

Paypay¥ 500

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主催:gallery shell102
協力:盛林堂書房

イベント編「ミュージック・フェア2020 ガンピーと梅ちゃんのレコード祭り」

shell102企画
イベント第1弾
◉「東西カクレコ合戦」(カクレコ=架空レコード
920 16:30~配信予定
自他共に認めるムーンライダーズミーハーファン眼福さんのムーンライダーズベスト10から、その場で選曲&架空のレコードを描きます。
京都在住の眼福さんとshell102在廊の梅村さんのリモート勝負。
西のガンピーVS東の梅ちゃん
皆様どうぞお立ち会いくださいませ!
出来上がった作品はその場で販売予定です。
配信は↓

【出来上り作品】
眼福ユウコ

梅村昇史

イベント第2弾
◉「ザッパ談〜レッツ・トーク・アバウト・FZ」
22日予定。(詳細は改めておしらせします。)

国内制作のフランク・ザッパCDパッケージをデザインしている梅ちゃんは自他共に認める在野のザッパ研究家。
エージェントなんぞ挟みません。ZAPPAファミリーと直でお話し!
他にもジミ・ヘンドリクス、ソフト・マシーン等々。梅ちゃんの音楽情報は濃密です。
そんな梅ちゃんがゲストを迎えてZAPPAでトークいたします。
配信は↓

shell102で開催・入場free & 配信です!

gallery shell102から9月のRecord Store Dayの前夜祭な気持ちを込めて開催いたします.


眼福ユウコ(がんぷくゆうこ)
画家/イラストレーター。
京都府在住。 和光大学・芸術学科卒。
担当した主なCDジャケット
THE BEATNIKSNIGHT OF THE BEAT GENERATION」(2019
眉村ちあき「めじゃめじゃもんじゃ」(2019
矢部浩志カバー・アルバム「HIROSHI YABE SONGBOOK」(2020
ムーンライダーズの40年来のミーハーファン。
http://facebook.com/ganpuku/
http://instagram.com/ganpuku/
https://youtube.com/channel/UCjhoy7YhsScUP7z1P6pFXJg…
https://twitcasting.tv/gampy/


梅村昇史
グラフィック・デザイナー/イラストレーター
武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。
広告デザイン事務所に勤務後フリーランスに。
書籍、音楽CDのジャケット等を手がける。
フランク・ザッパ、ジミ・ヘンドリクス、ソフト・マシーン等の国内制作のCDパッケージを制作。
作者、イラストレーターとして、子供向けのお話、マンガ作品の発表等も行う。
屋号は梅デ研。懇切丁寧、まかせて安心。在野のザッパ研究家。http://blog.panprofactory.com/
https://twitter.com/umedeken
https://www.instagram.com/shoji.umemura/
https://www.facebook.com/shoji.umemura.5

みやこさんのW.S『秋のコサージュ・木の実と葉っぱと蔓』

gallery shell102 w.s
みやこさんのワークショップ
『秋のコサージュ・木の実と葉っぱと蔓』

阿佐ヶ谷のアトリエショップMay Fieldのオーナーで帽子作家の合渡 都(ごうどみやこ)さんを講師に迎え、みやこさんの手染めの材料を使った秋のコサージュを作ります。いつもキュートでカッコイイみやこさんのセンス満載。
自分だけのコサージュを一緒に作りましょ~!
*shell102で開催した「* May Field *みやこさんの帽子」オンライン展

日時:1011日(日)(満席)、12(月) 13時~16時(両日とも)
定員:各回6名(両日とも)
参加料:¥6,600(税込)
*材料費は含まれています
*ご用意いただくもの
・よく切れるハサミ
・木工用ボンド
・エプロン
・手を拭くミニタオル

申し込み方法:
参加日と人数、お名前、ご連絡先を明記の上、
yoyaku@shell102.com
までお知らせください。

*今回は2日間ご用意しました。
*キャンセルは5日前までにお願いいたします。
5日を過ぎた場合はキャンセル料(¥2000)をお願いしています。
*ご不明点、ご質問がありましたらお気軽にご連絡ください。
*詳細は随時アップいたします。何卒宜しくお願い致します。

場所:gallery shell102
武蔵野市吉祥寺南町2-29-10エクセル井の頭102
0422-29-8900  yoyaku@shell102.com



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合渡都(ごうど みやこ)
静岡県出身
文化服装学院 服装科 卒業
同 シャポ-アクセサリー科(現・ファッション工芸科) 卒業
帽子をメインに、コサ-ジュや 布糸を材料としたアクセサリー、バッグに至るまで、素材との対話を大切に一点一点 形にし、発表しながら現在に至る。
幾通りにも楽しめる自由なデザインと仕事の丁寧さは高く評価されている。
文化学園(大学、短大他クラス多数)  その他専門学校、短期大学にて講師歴38
ファッションショ-、ミュージカル等 舞台衣装、コマーシャル等撮影用 etc. 多岐にわたりデザイン、制作多数
1993年以来   個展、グループ展多数
2013年、2016  ハットショ-形式にて発表  好評を博す
20095月より  阿佐ヶ谷にて、ショップを兼ねたアトリエ  May Field* を本拠地としながら、ギャラリー展、百貨店出店(日本橋三越本店) 等、様々に活動中
パブリケーション
CLASSY
ELLE  JAPON
Casa BRUTUS
LIVELY
・大人のおしゃれ手帖(ムック2冊含む5冊) etc.

「ミュージック・フェア2020 ガンピーと梅ちゃんのレコード祭り」9/19-22

shell102企画
「ミュージック・フェア
2020 ガンピーと梅ちゃんのレコード祭り」

2020919 – 22日 12:0019:00 (最終日は18時まで)

画家/イラストレーターのガンピーこと眼福ユウコさんとデザイナー/イラストレーターの梅村昇史さんのふたり展!

ふたりは様々なミュージシャンのジャケットを手がけている実力派であり、音楽への愛は膨大で、知識は底なしのアーティストです。水彩で描く肖像画がとても上手い眼福さんですが、今回は様々な曲タイトルをモチーフにした抽象的作品を。いつもポップでイカしたイラストとデザインの梅村さんは、十八番の段ボールを丸く切ってレコード製作いたします。

おふたりの 「音楽」と「レコード」への 愛と博識 を、正方形に込めてお届けします。
◎昭和のシングルをオマージュした作品が中心のガンピー

◎洋楽中心に段ボールシングルとLPレコードの作品はザッパ研究家の梅ちゃん

▶︎音楽はあなたの心のハードディスクで再生を。

2020年のRecord Store Dayは新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、829日(土)・926日(土)・1024日(土)に。shell102では9月のRecord Store Dayの前夜祭な気持ちを込めて開催です。

*会期中はイベントも計画しています。詳細が決まり次第お知らせいたします。

眼福ユウコ(がんぷくゆうこ) 画家/イラストレーター。
京都府在住。 和光大学・芸術学科卒。
担当した主なCDジャケット
THE BEATNIKS「NIGHT OF THE BEAT GENERATION」(2019)
眉村ちあき「めじゃめじゃもんじゃ」(2019)
矢部浩志カバー・アルバム「HIROSHI YABE SONGBOOK」(2020)
ムーンライダーズの40年来のミーハーファン。
facebook.com/ganpuku/
instagram.com/ganpuku/ youtube.com/channel/UCjhoy twitcasting.tv/gampy/

梅村昇史 グラフィック・デザイナー/イラストレーター
武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。
広告デザイン事務所に勤務後フリーランスに。
書籍、音楽CDのジャケット等を手がける。
フランク・ザッパ、ジミ・ヘンドリクス、ソフト・マシーン等の国内制作のCDパッケージを制作。
作者、イラストレーターとして、子供向けのお話、マンガ作品の発表等も行う。
屋号は梅デ研。懇切丁寧、まかせて安心。在野のザッパ研究家。
http://blog.panprofactory.com/
https://twitter.com/umedeken
https://www.instagram.com/shoji.umemura/
https://www.facebook.com/shoji.umemura.5

*gallery shell102では新型covid-19の感染予防のため、マスク着用をお願いしています。
入口にあります消毒液ご利用や手洗いのご協力をお願いいたします。
二つのドアを開け、風通しの良い場所づくりを心がけています。

『 岡田徹 ヒストリアトーク+ミニライブ 』<岡田徹の映像関係の仕事> 2020年8月29日sat

『 岡田徹 ヒストリアトーク+ミニライブ 』
<岡田徹の映像関係の仕事> 2020829sat   開催&同日の21:00~配信スタート[トーク+ミニライブイベント・限定10名さまの観覧と同日収録配信]

長年、幅広い分野において音楽を続けている岡田徹のヒストリアトーク。
回ごと各分野のゲストを迎え、仕事とその周辺の話を交えながら岡田徹の音楽史をひも解きます。
収録したトークの模様は、アーカイブとしてyou tubeにアップ。
ゲストを迎えた対談では、可能な限り過去の映像、そしてミニライブも予定しています。

今回のテーマは<岡田徹の映像関係の仕事>
ホスト:岡田徹
ゲスト:長江努/(株)ディレクションズ代表
MC :川村恭子(音楽ライター)
ミニライブ:CTO LAB.(岡田徹・イマイケンタロウ・polymoog )

NHK 教育テレビ“天才ビットくん”」「ディズニーchD-jam」、ネット配信や劇場版で盛り上がった「イヴの時間」など、その全てにプロデューサーとして関わってきた(株)ディレクションズ代表 長江努氏をゲストに迎えての楽しいトークをお届けいたします。
どんな暴露話しが、はたまた秘密の花園な話など、一体何が飛び出すのやら・・どうぞご期待ください。
MCは音楽ライターの川村恭子さん。
CTO LAB.によるミニライブも予定しています。
度肝を抜かれる新工夫、新兵器をどうぞお楽しみください♫

トークイベント:2020829日(土)  open 13:15start 13:30
料金:¥3000(税込)[限定10名様]

イベント参加予約申込み:817日(月)昼12時~
https://okadatalk-shell.peatix.com/

観覧チケットをお求めください。予定人数に達しましたら終了となります。

収録配信スタート:829日(土) 21:00 913日(日)23:59まで
配信は期間限定の無料で閲覧となっています。
今後も岡田徹のイベントの配信を続けるための投げ銭大歓迎です!
投げ銭はこちらから
  https://okadatalk-shell.peatix.com/

 収録配信URLは当日イベントページにて発表いたします!

予告編も配信中

会場:gallery shell102(武蔵野市吉祥寺)www.shell102.com
音響/撮影:ヒビ(GOK SOUND)、gallery shell102

gallery shell102では新型covid-19の感染予防のため、
・マスク着用をお願いしています。
・入口にあります消毒液ご利用や手洗い、検温のご協力をお願いいたします。
・二つのドアを開け、風通しの良い場所づくりを心がけています。・お客様同士の間隔をあけてお席ご用意しております。
・座席、椅子は消毒を行なっております。
全てのお客様に安心して楽しんで頂けますようご理解のほどお願い申し上げます。

小山 夏比古写真展「 Once upon a time in Paris – 記憶・時間・表象 – 」

小山 夏比古写真展
「 Once upon a time in Paris – 記憶・時間・表象 – 」
エコール・デ・ボザールで彫刻を学んでいた作者が、ペンタックスSVを片手に
街をさまよい記録した1970年代半ばのパリを「表象」として展示する写真展。
2020年8月1日(土) 〜 10(日)
(休み:4/火・5/水)

11:30-19:00
レセプション:  8月1日(土)  17:00〜19:00
作家在廊日:   8/1,2,8,9,10

「記憶」は時間を超えて、もはや存在しない「過去」と対面させてくれます。また記憶とは、現在においてもなお過去が存在し続けることだとも言えます。時間とは一体何なのでしょうか?

この展覧会は、45年という時間を経てもなお、記憶として存在し続けるこの過去というものを、一つの「表象」としてここに展示するものです。作者が過ごした1970年代半ばのパリ。フランスは68年の5月革命の後ドゴールが退陣し、74年その後継者であるポンピドゥーが急死、81年ミッテランが政権につくまでの間、ジスカールデスタンが大統領を務めた時期でした。作者は、エコール・デ・ボザールで彫刻を学ぶ傍ら、生活の糧を求めてアルバイトを転々、ペンタックスSVを片手にパリの街をさまよいました。ここに展示される作品は、作者がパリに暮らしたわずか2年の間に撮られた貴重な記録でもあります。

若い頃パリに暮らした作家、ヘミングウェイは次のように書いています。
もし幸運にも
若者の頃、パリに暮らすことができたなら
その後の人生をどこで過ごそうとも
パリはついてくる
パリは移動祝祭日だからだ
(高見浩訳 新潮文庫「移動祝祭日」より)

<gallery shell102の展示風景>

 

 

『アヤタとカンの絵と言葉』 6月19,20,21日と26,27,28日(金・土・日)

『アヤタとカンの絵と言葉』 shell102企画
2020年6月19,20,21日と26,27,28日(金・土・日)
open:11:30〜19:00

小学生の時から静岡市にある同じ特別支援学級に通い、中学は別々になるけれど高校ではまた同じ特別支援学校に通った二人は、ひとつ違いで家は近所の幼なじみ。

毎日3枚絵を描くアヤタ。
飛び出す言葉を書きとめるカン。
そんな二人の 展・覧・会!

アヤタは4月からB型事業所に通うも、コロナによる一時的な閉鎖に意気消沈。やっと6月から再開したので意気揚々と毎日通っています18歳。
カンは去年の春に高校を卒業して企業で仕事をしています。いやはや社会はいろいろあります19歳。

ふたりは静岡在住ローカルボーイズ

*今回の展示に作家は在廊できません。でも、どうやって顔出しするか
虎視眈々と狙っています・・コシタンタンと。